今日もギターの話ではありません。
ガンプラの続きです。
ヨドバシカメラのガンプラのコーナーに、ガンプラを作る人のための道具について解説がありました。
製作技術がない私は、まずは道具に頼ろうと、そこに書かれているがままに早速購入。
それがこの画像の道具たちです。
ガンプラは、バンダイ製ですが、道具はTAMIYA製にしました。
プラモと言えば、小さい頃からあこがれはTAMIYAでしたから、せめて道具だけでも・・・と思い揃えたという訳です。
そう言えば、小さい頃にプラモを作っていた時は、ニッパーもなく、サンドペーパーもなく、ハサミだけでパーツを切っていたので、上手くパーツ同士が合わなくて大変だったなぁ~。
LANケーブルを買いに、ヨドバシカメラに行った際、電気店なのに、6Fでプラモデルを売っているのを発見しました。
先日、テレビで、ガンプラの製造過程の技術革新の話をされているのを見て、ガンプラの存在がとても気になっていましたので、ついつい6Fへ…。
最近のプラモデルは、接着剤も不要で、最初からある程度の塗装がしてあり、色を塗らなくても様になるようですね。
ところで、皆さんは、童心に戻って、無性にプラモデルを作りたくなることってありませんか?
私は時々そういう衝動に駆られます。
そこで、思い切って、数十年ぶり?にプラモデルを作ることに。
ガンダムの種類はよくわかりませんので、とりあえず、見た目が気に入った物「STRIKE FREEDOM GUNDAM」を購入することになりました。
意外に安く、税込で1,170円でした。
グレードはHG(ハイグレード)というタイプで、対象年齢は、なんと8歳以上のプラモデルです。
お店の人に聞いたところ、MG(マスターグレード)というタイプは、15歳以上のプラモデルで、部品点数も多いし、初心者では少し大変と言われ、尻込みし、結局HGタイプを購入したという訳です。
完成したら、おそらく、ウクレレギターのそばに置くことになる?かも?
それにしても、ヨドバシカメラの秋葉原店は凄い!
ガンプラの種類・量ともに半端ない状態で陳列してありました。
最近のコメント