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2017年2月17日 (金)

国産ハイエンドギターのカスタムオーダーに挑戦(6)

いよいよ材と外観が固まってきましたので、今度はペグとブリッジを選定することに・・・。

まずペグですが、通常DST-ProではGotoh SG-381-P7 MG-Tが標準となっています。

しかし、P7はペグボタンがパール素材のため、個人的にあまり好きではありません。

そこで、まずペグボタンを通常のChromeタイプの中から探すことに・・・。

すると、AB07(Alminium)か07(Zinc)というタイプがありましたので、どうせ選ぶなら、より軽いAB07(Alminium)の方がよいかな?と。。。

しかし、色々と調べているとプラス5,400円でSperzelに変更することができるとわかり、やはりSatin ChromeのSperzel(Fende Custom Shop Jeff Beckモデルや、Fender Takanakaモデルに付いているものと同じ)にしていただくことにしました。

次は、ブリッジですがこちらは標準のGotoh 510TS-FE1を選択。

そして、T's Guitarsですから、もちろんBFTS付きです。

ついでに、ストラップピンもプラス2,160円でSchallerのロックピンに変更していただくことに。。。

いいよいよ残すところ、メイン箇所はピックアップ周りと電装系となってきました。

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