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2017年1月

2017年1月31日 (火)

【気になる!】Strymon Zuma Mounting Brackets for Pedaltrain Boards

Zuma_mounting_kit_brackets_for_pe_3

Strymon Zumaも発表後、長く時間が経っていますが、ようやくPSEの目処が立ってきたようですね。

ということで、日本での販売もそろそろかな?と思われます。

そこで、Strymon Zumaをマウントするキットが発売されていないかを探していたところ、Strymon Storeでこんないいパーツを見つけました。

Strymon Zuma Mounting Brackets for Pedaltrain Boardsです。

日本に導入されたら、3,000円くらいになるのでしょうか?

Pedaltrain派の方は、VooDooLab PEDAL POWER 2 PLUSを採用している人が多かったかと思いますが、これからはStrymon Zumaと二極化しそうですね。

2017年1月30日 (月)

【気になる!】Mooer Ocean Machine

Mooerから、Ocean Machineという空間系マルチが発表されました。

兼ねてから思っていたのですが、ディレイやリバーブ等の空間系は、複数を掛け合わせると、どうしてもDry音が埋もれてしまい、音がぐしゃぐしゃになってしまいます。

それを避けるためにMixerがあるのですが、ペダルボードにMixer入れるとなると、どうしてもそれなりの面積が必要となります。

そこで、ディレイとリバーブが一体化し、自在にミキシングや直列・並列等の選択が可能な機材がないかな?と考えていました。

近年、そこまでは行かないまでも、近しい機材が登場しつつあります。

このMooer Ocean Machineも、かなりいい線いっているのではないでしょうか?

なんと、2系統のディレイがA・Bそれぞれ設定でき、さらにリバーブも被せられます。

もちろん、MIDIも搭載しており、8バンク×3プリセットで24通りのメモリーが可能なようです。

これからの空間系ペダル(マルチ?)の先駆けになるのではないでしょうか?

2017年1月29日 (日)

1月京都出張

201701

1月は京都に日帰りで出張でした。

いつも通り、楽しみは新幹線の中でのお弁当。

今回は、こんなお弁当です。

日帰りでしたので、この日も帰宅は午前1時前。

長時間新幹線に乗ってることもあり、さすがに、老体には厳しい時間ですね。

2017年1月28日 (土)

【気になる!】Friedman Dirty Shirley / Buxom Boost

Friedmanから昨年大ヒットしたBE-ODに続き、またもやペダルエフェクターが発表されていました。

Friedman Dirty Shirleyというオーバードライブと、Buxom Boostというブースターです。

サウンドは間違いないでしょうから、また即売れ状態が続くのでしょうかね!?

3月頃に日本国内でも販売開始となるようです。

2017年1月27日 (金)

【気になる!】Meris Mercury7

二台目は、Meris Mercury7です。

ギターリストにはあまり馴染みのないメーカーですが、500シリーズで、最近、目にする機会も多くなってきたのではないでしょうか?

こちらのペダルにも、ピッチリバーブが付いていますが、微妙なピッチ調整はできなさそうな感じです。

サウンドサンプルを聞く限り、物凄くクリアなサウンドで、ご紹介した二台の中では最も好みの音色です。

しかし、メモリー、キルドライのの設定、MIDIが使えなさそうな所が、マイナスポイントかなぁ〜?

こちらも日本導入が楽しみなペダルです。

Meris Mercury7

2017年1月26日 (木)

【気になる!】Source Audio Ventris Reverb

リバーブといえば、気になるリバーブが二台発表されていました。

一台目は、Source AudioのVentris Reverbです。

こちらは、一聴したところ、Eventideっぽい感じがしますね。

特にピッチシフターリバーブが付いているのが特徴的ではないでしょうか?

さらに一度に二つのリバーブを同時掛けできる?かもしれません。

想像ができないような広がりになるのでしょうか?

高中サウンドで必須の「ディチューン + リバーブ」も、これ一台で補えるかも?!

日本での発売が楽しみです。

2017年1月25日 (水)

【気になる!】Ernie Ball Expression Series Ambient Delay

Ernie Ballから、Expression SeriesとしてAmbient Delayも発表されました。

一台でデジタルディレイとプレートリバーブが内蔵されており、それぞれをミックスできるという優れもの。

しかも、ペダルの踏み具合によって、ドライとウェット(ディレイとリバーブ)のミックスを調整できるようです。

個人的にこれは欲しいかも!?

2017年1月24日 (火)

【気になる!】Ernie Ball Expression Series OverDrive

Ernie BallからExpression SeriesとしてOverDriveが発表されました。

Ernie Ballですから、やはりヴォリュームペダルの形にこだわり、足で自由に歪み量がコントロールできるようですね。

また、ノブでトーン調整やBoost量の調整もできるようになっており実用的だと思います。

曲中で歪み量を微妙に調整しながら演奏する技巧派のギターリストに向いるかもしれませんね。

サウンドは、チューブサウンドに拘ったオーバードライブのようですので、多様な歪み具合を使いたいが、ペダルは多く持ち歩きたくないという場合にも使えそうな感じです。

2017年1月23日 (月)

【気になる!】Suhr Eclipse

さて、久しぶりにSuhrから気になるペダルが登場しました。

Eclipseというと、どうしてもEventideを連想してしまいがちですが、実はSuhrの新製品。

Riotが二台ドッキングしたようなデュアルオーバードライブ/ディストーションのツインペダルです。

GainとLevelに加え、3バンドEQになっているところが、新しさを感じますね。

こちらも、日本導入が楽しみな歪みペダルです。

Suhr Eclipse

2017年1月22日 (日)

【気になる!】MXR Dyna Comp Mini Compressor M291

やはり、Dyna Comp Mini Compressor M291が発表されました。

昨年、MXR初のミニペダルとして、Phase95 Mini M-290が発売されましたが、その時から次は・・・と噂されていましたので、個人的に大感激です。

Phase95 Mini M-290の時もそうでしたが、単純に通常のペダルをミニサイズ化するのではなく、何かしらの機能を加えて付加価値アップしたペダルとして販売する戦略のようですね 。

今回は、新しくアタックノブが付き、Fast とSlow からアタックタイムを選ぶことができるようです。

さらに、レアでダイナミックレンジの広いCA3080メタルカ缶ICを採用するとのこと。

以上、私の英文斜め読みの解説ですのが、詳細な日本発表が待ち遠しいところです。

ちなみに、米国では$99.98程度で販売されるようです。

MXR Dyna Comp Mini Compressor M291

2017年1月21日 (土)

James Tyler Japanでギターを作る 2nd(2)

カスタムオーダーしたJames Tyler JapanのStudio Elite HDは、昨年末に手放し、すでにお嫁に嫁いでしまいました。

そこで、本格的に新たなオーダー計画を進めることに。。。

前回オーダーした内容を更に発展させた仕様案は以下の通りです。

アッシュボディ、キルトメイプルトップのStudio Elite HDをベースに、カラーはトランスブルーでマッチングヘッド、マルチバインディング付、ローズ指板でピックアップはHSHにしようと思っています。

Fender Takanaka 2号機をイメージし、ストラトシェイプで太いフロント、リアが出せ、ハーフトーンも綺麗なサウンドが出せるようにしたいと思っています。

<仕様>

  • Body : Quilt Maple Top with White Multi Binding/ Solid Swamp Ash
  • Body Color : Trans Blue / TBL Matching Head /White Logo with Los Angels C.A
  • Neck : Quartersawn Maple/EX-THIN 59-Shape
  • Fingerboard : Slab Lam Rosewood / 11Radius / White Mother-of-Pearl Inlay
  • Frets : 22F, Jascar #57110
  • Tuners : Hip Shot Locking
  • PU : (N)HOT RETERO Black, (M) 5500 w/Black Cover , (B)  SUPER Black
  • Pickguard : 4-ply White Pearl
  • Back Plate : 4-ply White Pearl
  • Bridge : G2 with New JTG Saddles
  • Control : 5-Way Switch(White Knob), Master Volume(White Knob), Master Tone(White Knob), Mid Boost Bypass SW(White Knob), Mid Boost Volume
  • Finish : Urethane

2017年1月20日 (金)

Gibsonからニューモデル?

Gibsonから左右非対称のダブルカッタウェイのニューモデルが発表されたようです。

この動画の中でもチラホラ見えています。

なんとなく、Tak Mastumotoモデルにも似ていますが、カッタウェイの切れ込み角度やピックアップセレクターの位置、ピックアップがカバード、1V1T、24Fであるあたりが見ため的にも異なるようです。

新形状とは言え、PRSにもどことなく似ているような・・・。

Name Show 2017で正式に発表になるかと思いますが、お値段や詳細スペックが楽しみなギターですね。

2017年1月19日 (木)

Namm Show 2017 スタート

いよいよ本日からNamm Show 2017がスタートです。

どんなギター、機材が発表されるか楽しみですね。

日々、ネットに最新情報がアップされてくるかと思いますが、しっかりウォッチしていきたいと思います。

2017年1月18日 (水)

【気になる!】Mad Professor Big Tweedy Drive

Mad Professorから、Big Tweedy Driveが発表されたようです。

名前からしてわかりますが、Fenderの名機Tweed Twinのサウンドを再現したペダルです。

動画の中では、Big Tweedy DriveとTweed Twinを交互に弾かれていますが、目を閉じて聞くと、どちらがどちらかわからないレベルの再現性です。

これはかなり期待できそうですね。

2017年1月17日 (火)

【気になる!】Mesa/Boogie Triple Crown TC-50

毎年のことですが、この時期、新しい機材が目白押しです。

Mesa/BoogieからもTriple Crown TC-50という新しいアンプの登場です。

3チャンネル仕様で、Head Amp、Combo Amo、Rackmountの3種類から選べるようです。

面白いのはRackmount型でもプリアンプではなく、パワーアンプもセットになっているところです。

また、最近のMesa/Boogieのアンプでは標準で付いているものが多くなりましたが、このアンプにも、CAB CLONEというキャビネット・シミュレーターD.I.と、Headphoneアウトが装備されています。

これは自宅で弾くことが多い人には嬉しい機能ですね。

Mesa/Boogieというと、歪みが注目されがちですが、私は実はクリーンがとても素晴らしいと思っています。

このクリーンがあってこそ、あの歪みが出るのでしょうね。

また、BIASスイッチが搭載されていますので、チューブ管も、デフォルトのEL34管から6L6管等へも変更できるようです。

2017年1月16日 (月)

【気になる!】Ovaltone GD-013 Version2

Ovaltone GD-013 Version2も、いよいよ発売が間近のようです。

こちらも、非常に楽しみなエフェクターです。

実は、昨年、Version1を購入しようと思っていたら、Version2を開発中との情報が入り、今迄購入を待っていましたので、販売目処が立ってきたという情報はとても嬉しいです。

さて、春までにお金を頑張って貯めなければ・・・。

Ovaltone Twitter

2017年1月15日 (日)

【気になる!】Ovaltone White Face

以前から話題になっていた新世代真空管であるNutubeを使用したペダル型プリアンプがいよいよ登場しました。

Ovaltone White Faceです。

チューブアンプのクリーントーンをエフェクトボードに詰め込んで持ち運ぶことができ、スタジオにあるアンプを選らばず、安定的なサウンドが出せると思われます。

こんな機材を待っていました。

Ovaltoneさんは、いつも私たちが欲しいと思っていて、今迄になかった物を開発してくれるところが嬉しいですね。

Ovaltone Twitter

デジマート製品ニュース

2017年1月14日 (土)

【気になる!】McCarty Singlecut 594

PRSから2017年モデルが発表されましたね。

その中にあったのが、McCarty Singlecut 594。

私は通常のMcCarty 594を持っていますが、実は以前から良いレスポールも探していました。

シングルカッタウェイのギターも、とても気になるこの頃です。

2017年1月13日 (金)

Super X

James Tylerを調べていて、面白いピックアップを発見しました。

2016年に世界限定販売されたJames Tyler Psychedelic Vomit 25th Anniversary Limited Editionに搭載されているSuper Xというピックアップです。

ハムをタップさせるのではなく、はむのままシングルのサウンドを出すという発想で考え出されたピックアップのようです。

これで、ハムをタップさせた時に出力が大幅に下がってしまうという悩みも解消しそうですね。

ピックアップがこんな進化をしているなんて知りませんでした。

恐るべしJames Tyler。

2017年1月12日 (木)

【気になる!】Mad Professor Twinble

またまたNamm Show 2017に向けて、新しいペダルが発表されました。

Simble OverdriveとSimble Predriveを一つに収めたペダルのようですが、Dumble系エフェクターの最終兵器?になるかもしれません。

あのMad Professorの製品ですから、間違いはないでしょう。

クリーンともクランチとも言えぬ、あの歪むギリギリのサウンドが出せるのでは?と期待しています。

2017年1月11日 (水)

【気になる!】HeadRush HeadRush Pedalboard

最近の流行りでしょうか?!

またまた、新たなモデリング機器が発売されるようです。

ただ、製品名から推察するに、アンプシミュレーター? というよりは、エフェクトに重きを置いたペダルボードとして開発されたのではないでしょうか?

サウンドはデモ演奏で多少聞けますが、何よりも凄いのは、フルカラーのタッチパネルではないでしょうか?

どことなくHelixの操作感をさらに発展させた感があります。

楽器業界は、一般家電に比べてデジタルの操作感はまだまだですので、この分野は、まだまだ伸びしろがありそうですね。

後発のメーカの方がそう意味でも有利かもしれません。

こちらもNamm Show 2017での発表が楽しみな機材です。

Headrush HP

2017年1月10日 (火)

【気になる!】Mooer Micro Preamp

Namm Show 2017を間近に控え、各メーカーから続々と新製品情報が発表されてきています。

本日は、今年私が完成させたいミニペダルだけの超お手軽ボードにうってつけ?のペダルの情報です。

なんと、Mooerから10種類のチューブアンプをベースにしたマイクロプリアンプが登場するようです。

Fende、Marshall、Mesa/boogie、Vox・・・等。

これは楽しみですね。

Mooer HP

Mooer Facebook

2017年1月 9日 (月)

心に触れる情熱

阿部学さんも、かなりのJames Tyler好きで、GoogleでJames Tylerを検索すると、必ずと言っていいほど、ヒットします。

ちなみに、私も阿部学さんのファンの一人ですが、個人的に好きなTouch You to the HeartとPassionをアップしておきます。

本日のブログタイトルは、この二つの曲の掛け合わせです。

Passionの演奏は二つ目の動画の4分30秒あたりからです。

さすがに阿部さんはプロなので、この動画ではUSA製のJames Tylerですが、ライブでは日本製も使われています。

なんと、James Tylerの使い手の本家でもある鳥山雄司さんも、最近では日本製を使われているようです。

最近は、海外にも多数輸出されているようですし、恐るべし、James Tyler Japan。

発売後、一定期間が経過し、細かなところがかなり改善されてきた今が買い時かもしれません。

2017年1月 8日 (日)

大ドンデン返し

せっかく、昨年末に届いたカスタムオーダーのJames Tyler JapanのStudio Eliteですが、とある事情で、手放すことに・・・。

一生もののギターだと思っていましたので、まさに大どんでん返しです。

私は、人一倍、執着がある方なのですが、より良いものを目指す気持ちはさらにその上を行きます。

しかも、2年前にFender Custom Shopのストラトを購入した際の無金利ローンがようやく1月に終わりますので、これからまた頑張って無金利ローンに突入です。

もちろん、自宅にある他のギターも手放した上でですが・・・。

しかし、これも前向きなお別れですので、良しとしましょう。

今年は、自身のギター、機材を大きく入れ替え、趣味完成の年にする予定です。

良いギターはたくさんあれど、優等生のギターよりは、じゃじゃ馬で勝ち気でも良いので、本当に弾きやすい、本当に弾くのが楽しくなるギターが欲しいと思うようになりました。

車に例えると、ベンツやアウディよりもBMWというイメージでしょうか?!

ギターで言えば、その代表格がJames Tylerではないかと思います。

James Tylerでも、あえて日本製を選ぶのは、品質が安定していること、価格がUSAよりは格段に安いこと、メンテナンスが安心できることがその理由です。

しかし、欲しい仕様がたくさんありますので、これから頑張ってモデルと仕様を絞っていきたいと思います。

できれば、Studio Elite HDとStudio Elite HD-PとClassicの三種類が欲しいところですが、予算の関係もありますので、これからしっかり考えていきたいと思います。

James Tylerと言えば、私の中ではMichael Landauや鳥山雄司さんですが、最近では春畑道哉さんも使用されいていますね。

このあたりもオーダーの参考にしていきたいと思います。

2017年1月 7日 (土)

James Tylerのピックアップ組み合わせ(2)

本日は、HSHレイアウトのピックアップパターンです。

(1)多様な曲をこなすオールマイティなサウンド

  • (N)JTH Retro
  • (C)JTS 5500
  • (B)JTH Secret(JTG版 ML Classic)

(2)低音に厚みを持たせた元気なサウンド

  • (N)JTH Hot Retro
  • (C)JTS 5500
  • (B)JTH Super

こんな感じでしょうか?!

単板のボディなら(1)で、トップ材がキルトメイプル等なら(2)が良い感じかな?なんて思っています。

2017年1月 6日 (金)

James Tylerのピックアップ組み合わせ(1)

さて、James Tyler Japanのオーダーを検討するにあたり、ピックアップの調査を開始しました。

まだまだ、James Tyler歴は超浅いですが、私が調べた範囲では、フュージョンをするなら、以下のような組み合わせが良いかな?と勝手に思っています。

本日は、SSHレイアウトのケースです。

(1)オーソドックスなクラシカルサウンド

  • (N)JTS 5500
  • (C)JTS 5500
  • (B)JTH Secret(JTG版 ML Classic)

(2)低音のある元気なサウンド

  • (N)JTS 5500
  • (C)JTS 5500
  • (B)JTH Super

(3)初期のBurning Waterのサウンド

  • (N)Seymour Duncan STK-S1 Classic Stack
  • (C)Seymour Duncan STK-S1 Classic Stack
  • (B)JTH Secret(JTG版 ML Classic)

(4)ピックアップバランスの良いサウンド

  • (N)JTS 5500
  • (C)JTS 5500
  • (B)JTH Hot Retro

(5)リアのハーフトーン重視のサウンド

  • (N)JTS 5Hot Lura(Alnico5)
  • (C)JTS 5Hot Lura(Alnico5)
  • (B)JTH Shark

もちろん、ボデイ材、形状の影響もありますので、あくまでもイメージです。

2017年1月 5日 (木)

シャリコーラ

Sharicola

お正月休みの間に、くら寿司に行きました。

皆、おせち料理や雑煮に飽きたのか、店内は大繁盛です。

ほぼ、どのメニューも握りは一皿100円の回転寿司。

お財布に優しい上、無添加というのですから、これは繁盛する訳です。

実は、以前から、くら寿司に行ったら食べてみたいメニューが二つありました。

一つはシャリカレーで、もう一つはシャリコーラ。

今回は、とりあえずシャリコーラに挑戦。

うーん。。。見た目は少し白く濁ったコーラです。

しかし、お味は・・・。

ほのかにシャリの味・・・というか甘酒のコーラ版みたいな感じがします。

これは意外にいけるかも!?

2017年1月 4日 (水)

お正月のCMと言えば・・・

お正月のこの時期のコマーシャルで、私たち中年オヤジが若かりし頃に印象的だったものが、いくつかあります。

今日は妙に私の耳に残っている二つのCMをご紹介します。

一つは、「おせちもいいけどカレーもね」のキャッチフレーズが耳に残るハウスのククレカレー。

普段もカレーは食べているはずなのに、このCMを見ると妙に食べたくなりました。

もう一つは、「美しい方はより美しく、そうでない方はそれなりに・・・」で有名な富士カラーのCMです。

これも、一世を風靡しましたね。

Youtubeでいくらでも過去の動画が探せるなんて、便利な時代になったものです。

2017年1月 3日 (火)

正月アイス

Photo_2

今日で正月休みも終わりです。

今年は、12月29日(木)〜1月3日(火)までの6連休でしたが、過ぎてみればあっという間でしたね。

最近は、ほとんどのお店が2日から営業していますので、そんなに凝ったおせち料理もなくなりました。

実はこのお正月休みに、一番たくさん食べたのはアイスかもしれません。

画像は、その中でも意外に美味しかった、しろくまくんアイスのイチゴバージョンです。

さ、明日からまた仕事を頑張ろう!

2017年1月 2日 (月)

秘密兵器

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注文していた秘密兵器が届きました。

クローム・アレンホールプラグ94531-95 3/8インチ 10個セットです。

こちらは、バイクで有名なHARLEY-DAVIDSONの純正パーツで、お値段は、税込み1,656円+送料。

HARLEY-DAVIDSON???という感じですよね?

実は、Fender Custom Shopのメインギターを1V1TにModしようと思っていますが、この穴埋めキャップでピックガードの穴を埋められないかな?と思っています。

Fender Custom Shopのノブ穴は計測すると約10mmですが、USA企画ですので、実際には3/8インチ(約9.5mm)だと思われます。

ということもあり、ステンレスでインチ規格の穴埋めキャップとなると、なかなかお安いものがなく・・・。

本当は10個もいらないのですが、セット物ですので仕方ありません。

まだトライしていないので、実際に穴埋めに使えるかどうかは定かではありませんが、おそらく大丈夫ではないかと楽観的な考えでまずは購入。

バイクの装飾部品のためサビにも強いと思われますので、結構良いのでは?と思っています。

はてさて、どんな感じになることやら・・・。

メインギターの1V1T化と穴埋めキャップの取り付けが終わりましたら、またご紹介したいと思います。

2017年1月 1日 (日)

賀正

明けましておめでとうございます。

いままでかなり高い授業料を払ってきましたが、いよいよ今年は、あらゆる意味で、趣味完成の年です。

ギターもエフェクターも・・・。

本年も、頑張ってブログを更新していきたいと思いますので、何卒、よろしくお願い申し上げます。

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