« 2014年8月 | トップページ | 2014年10月 »

2014年9月

2014年9月30日 (火)

本日のメロンパン(Pasco)

Pasco こちらは、SEIYUで買ったPascoのチョコチップメロンパンです。

最近ではチョコチップメロンパンを見かけることが少なくなったため、見つけたら、迷わずすぐに購入することにしています。

このチョコのお味が何とも言えずたまりません。

妙に後を引き、また食べたくなるんですよね。

はてさて、次にチョコチップメロンパンに出会えるのは、いつになるかなぁ〜?

2014年9月29日 (月)

ニューカマー Bogner burnley

Bogner_burnley 現在検討中の2014 Newシステムの歪みは、Bogner burnleyに決まりました。

とてもいい感じで鳴ってくれます。

もう時期、同じ値段で黒色バージョンもでるようですが、私はあえてレギュラーカラーの紫を選択。

こちらも、Vertex Axis WahとInstrument Cableを返品したお金で購入しました。

早くシステム化するのが楽しみです。

2014年9月28日 (日)

ニューカマー tc electronic Polytune2 Noir

Polytune2_noir こちらは、tc electronicの新型チューナーPolytune2 Noirです。

これも、Vertex Axis WahとInstrument Cableを返品したお金で購入しました。

このチューナは、先日、ブログでご紹介しましたが、やはり旧型よりも精度が上がって、ストロボモードが付きましたので、非常に使い勝手がよいですね。

しかし、お値段もそれなりに上昇(泣)。

最近は、tc electronicにまた勢いが出てきたような気がします。

個人的にはすごく好きなメーカーですので、頑張ってほしいと思います。

こちらは、検討中のNewボードにマウントされる予定です。

2014年9月27日 (土)

ニューカマー tc electronic Alter Ego2

Tc_electronic_alter_ego2 コスパのディレイを色々と調べているうちに、tc electronicから最近発売されたAlter Ego2が高中さん愛用のアナログディレイ YAMAHA E1010の代わりにならないかな?と思うようになりました。

それは、ヴィンテージタイプのディレイが多く搭載されているからです。

そこで、休日に楽器店で弾いてみたところ、意外に良い感じでしたので思わず衝動買い。

とは言っても、先日、Vertex Axis WahとInstrument Cableを返品したお金で購入したので、持ち出しはなしです。

しかし、それでも、まだまだおつりがありましたので、あと2台、別の機材も購入。

これで、返金額はすべて奇麗さっぱりなくなってしまいました。

さて、Alter Ego2に搭載されているディレイ・タイプですが、

  1. EREC 2・・・Binson Echorec 2
  2. DMM C・・・Elevtro-Harmonix Deluxe MemoryMan Chorus
  3. T ORG・・・・Tel Ray Organ Tone
  4. 2290 M・・TC Electronic 2290(モジュレーション付)
  5. REV M・・・・リバース(モジュレーション付)
  6. BDM2・・・・Boss DM-2
  7. CKAT・・・・Watkins Copykat
  8. EP1・・・・・・Maestro Echoplex
  9. SP・・・・・・・・Roland Space Echo
  10. LP・・・・・・・・Looper
  11. TP・・・・・・・・TonePrint

と10種類のディレイ + ルーパーの多様なヴィンテージサウンドが選択可能です。

中でも、Boss DM-2は、私が高校時代に初めて買ったディレイでしたので、思いもひとしおです。

詳細は、今後、徐々にレポートしていきたいと思います。

2014年9月26日 (金)

本日のメロンパン(ファミリーマート)

Photo 私は実はメロンパンが大好きで、多い時で一週間に7個(毎日一個)食べる時もあるほどです。

ということで、普段から私が食べているメロンパンも時々ご紹介したいな?と思っています。

本日は、ファミリーマートのメロンパンです。

こちらは、普段、ほとんど食べる機会がないのですが、たまたまファミリーマートに寄った際に見かけたので、久しぶりに買ってみました。

ファミリーマートのメロンパンは、外側の甘いクッキー生地が柔らかいタイプのものです。

残念ながら、私はサクサク、パリパリのクッキー生地が好きなので、こちらのメロンパンは、なかなか買うことがありません。

以前はファミリーマートでもチョコチップメロンパンを売っていたので、そちらを買う機会が多かったように思いますが、最近ではチョコチップメロンパンを売っているお店をほとんど見かけなくなりました。

残念です。

2014年9月24日 (水)

PRS Santanaモデルのバードタグ

Prs_santana PRS Santanaモデルのバードタグが自宅に届きました。

PRSのギターは、このタグがないとリセール時に価値が半減してしまうくらい大事なものです。

もともと、Santanaモデルのピックアップは基本的にSantanaという専用ピックアップが付いていますが、私のギターには幸運?なことに私の好きな57/08ピックアップが誤って搭載されていました。

さすが、アメリカ人です。

さて、なぜ幸運かというと、私は元来57/08のサウンドが好きなので、もともと、57/08の乗ったSantanaモデルが欲しいと思っていました。

しかし、市場にそんなモデルはありません。

あるとすればプライベートストックしかなく、手が届くはずもありません。

57/08ピックアップは市販されておらず、単体で入手することができないため、後付けすることが出来ないからです。

私が購入したSantanaモデルは、偶然にも、誤って57/08ピックアップがメーカー出荷時より搭載されていましたが、バードタグにはピックアップがSantanaと記載されていたので、今回、正規のタグが新たに届いたという訳です。

楽器店ではピックアップを元に戻して(Santanaピックアップに戻して)販売されようとしておられましたが、私はそのまま購入したので、どうしても、現状どおりのタグに書き換えた正規のタグが必要だった訳です。

こんな間違いなら、是非あってほしいものです。

2014年9月23日 (火)

変わった寿司屋

Photo 先日、仕事の関係で埼玉県の東松山市に。

お昼時、変わったお寿司屋さんがあったので早速入ってみました。

なんと、メニューはお寿司が中心であるものの、カレー、唐揚げ、麺類等と多様であり、なんとも妙な感じ。

私は、720円の「担々麺」と「握り寿司」のランチセットを注文。

いやぁ〜、画像の通りものすごいボリュームで、さすがに完食は断念しましたが、家庭的な薄味で飽きのこないお味でした。

食後には、アイスコーヒーまで付き、一体、本当にお寿司屋?という感じでしたが、十分に満足のいくお昼をいただくことが出来ました。

2014年9月22日 (月)

iPhone6

そういえば、私のiPhone5も2年が経過し、かなり故障箇所や不具合が出てきましたので、iPhone6に買い替えることにしました。

iPhone6+も気になりますが、冒険できない私は、一番無難なiPhone6(64G)のシルバー(前面部分はホワイト)にしました。

キャリアもSoftbankのまま継続です。

買い替えるなら、色んなキャンペーンが出ている今がお得な時期ですね。

実質、携帯の機種代は無料ですし、さらに下取りもあります。

なによりも、ホワイトプランからスマ放題に変わりますので、電話の多い私としては嬉しい限りです。

ちなみに、ケースはApple純正のレザーの黒にしました。

これから細かいセッティングをして、使い込んでいきたいと思います。

使用感はまた後日のブログで・・・。

2014年9月21日 (日)

妖精サウンド

GoodrichのVolume Pedalとコスパの良いディレイで、高中さんの昔の妖精サウンドを出すにはどうしたらよいか?というご質問がありました。

現代の機器で往年時代のあの音を再現するのはなかなか難しいですよね?

ディレイの選択やセッティングだけでなく、ベースとなるクリーントーンやVolume Pedalの踏み方、Volume Pedalの位置、フロント・リアのピックアップの選択も影響すると思いますが、今回は機器の選択とセッティングに絞って書いてみます。

まずは、当時の高中さんのディレイはなんといってもYAMAHA E1010でしたので、これを参考にするのが手っ取り早いかと。。。

YAMAHA E1010の高中さんのセッテンィングは、確か以下の感じだと思います。

  • Input : 5(または 7)
  • Bass : 0
  • Treble : 0
  • Delay : 10(Long) 300m/sec
  • Feedback : 3
  • Mixing : 2.8(または 6)
  • Frequency : 0
  • Depth : 0

これを実現するには、アナログディレイであること(アナログモードのあるデジタルディレイであること)、ディレイタイムが300m/secで設定できること、Feedbackノブ、Mixノブが付いていることが必要かと思います。

また、高中さんは必ずアンプのセンド・リターンに空間系のエフェクトを入れられますので、PreとPost両方に対応したエフェクターの方が最適と言えます。

そうなると、コンパクトエフェクターでの選択肢はかなり限られてきます。

やはり、StrymonかTC Electronicの各種ディレイか、Eventide Timefactor、もしくはH9しかないような気がします。

コスパで考えると、ディレイタイムをm/secで指定は出来ませんが、Strymon El CapistanかTC ElectronicのFlashback Delayです。

もう少し、お金を出せるなら、Strymon TimeLineか、Eventide Timefactor、もしくはH9ではないでしょうか?

2014年9月20日 (土)

気になる! Mesa/Boogie Mark-Ⅴ Twenty-Five

Mesa/Boogieから以前より私が欲しかった仕様のアンプが登場しました。

今まで展示会等のMesa/Boogieブースで「こんなアンプはないですか?」とか「こんなアンプは作れないですか?」と聞いていた内容とかなり近い仕様です。

やはり、我々一般人が欲しいと思う機能は同じなんですね。

私たちはプロではないので、日常、自宅で爆音を鳴らすことは難しいですし、夜中にギターを弾くことも多いと思います。

小音でも音の良い2チャンネルのチューブアンプで、ワット数もあまり大きくなく、スピーカーシュミレーターやヘッドフォン端子、センド・リターン端子、リバーブがついており、アンプだけで音が出せるヘッドアンプなんて素晴らしいですよね。

さらに、各チャンネル毎に独立したGain、Treble、Mid、Bass、Presence、Masterノブや、5バンドイコライザーまで付いています。

おまけに高中さんゆかりのMarkシリーズとくれば、これは見過ごすことは出来ません

その他、25W/10Wのワット数切替えや各種モードも付いているようですので、音色にも事欠かないようです。

日本への入荷は10月末とのこと。

年末に向けて楽しみな話題ですね。

2014年9月15日 (月)

さよならVertex Axis Wah、Instrument Cable

イケベ楽器からの告知があって以来、色々と悩みましたが、Vertex Axis WahとInstrument Cableを返品することとしました。

Vertexの創設者であるメイソンが自分でModしたり、自分で作っていた時代はよかったのでしょうが、大量生産で商売気を出し始めた頃から、少しおかしくなってきたのかもしれません。

大量生産の製品と、メイソンが作っていた頃の製品とでは、仕様が違い、サウンドも異なるとはネット等で指摘されていましたが、ここまでの事態とは・・・。

残念な限りですが、またVertexに良い製品を出してもらいたいものです。

とりあえず、私の手元からは、Vertex Axis WahとInstrument Cableは旅だっていきました。

コーラスとボリュームペダルは、問題ないそうです。

サウンドも気に入っていますので、この二つは、私はそのまま使いたいと思っています。

2014年9月14日 (日)

Fender Custom Shop TBC

Fender_cystom_shop_tbc1

新しく高中さんがアルバムを出してから、暇をみつけてはギターを弾く機会が増えました。

昨年、ギター整理をしはじめてから、最終的に手元に残ったストラトは画像のギターなのですが、これでBlue Windを弾くと、とても気持ちよいサウンドを奏でてくれます。

ストラトは、今までFender USAのJeff Beckモデルを2台、その後はSuhrと渡り歩きましたが、最終的にやはりFenderに戻ってきました。

1年半前に、ストラトはD'Pergoにオーダーしようかと迷った時期もありましたが、いろんな事情があり、結果として、Fenderに落ち着いたという訳です。

Fender_cystom_shop_tbc2今まで、ストラトにはかなりの授業料を払いましたが、やはりいきつくところはD'PergoかFenderでした。

高中さんの愛機のようなメイプル指板ではありませんが、サウンドも外見も、自分ではかなり気にっています。

主な仕様は以下の通りです。

  • ボディは2ピース・アルダー
  • ネックはメイプルの柾目
  • ネックの形状はJeff Beckモデルと同様のCシェイプ
  • 指板はローズ
  • ピックアップはFat'60(アビゲイル・イバラ氏の後継者であるホセフィーナカンポス氏のハンドワウンド)
  • 2点支持のトレモロ
  • ヒールカット
  • ナットはLSRローラーナット
  • スパーゼルのロック式ペグ
  • 3ピースのパーロイドのピックガード、背面も同様
  • 色はオーシャンターコイズメタリック
  • ポジションマークはアバロン

Fender_cystom_shop_tbc3 全くの純正仕様ですので、一切、手を加えていません。

ピックアップには、Fender Takanaka1号機のピックアップと同じFat'60が積んであることがみそです。

この仕様は、まず通常、見かけることはないと思います。

しかも、ホセフィーナカンポス氏のハンドワウンドですから、かなりこだわりのギターだとわかっていただけると思います。

確か、まだ最近まで、同色、色違いのギターが1、2本、楽器店に残っていた気がします。

Fender_cystom_shop_tbc4 また、これと同じギターをTBC仕様ではなく、MBS仕様でデニス・ガルスカが作ったギターもありました。

さすがにこれは高すぎて私には買うことはできませんでしたが、発売後すぐに売れてしまったようです。

価格が倍近く跳ね上がりますから、一般人にはローンでもなかなか厳しいですね。。。

世の中、お金持ちはいるものです。。。

私は、毎月せっせと、このギターのローンを払っていますが、完済はまだまだ数年先です。

それでも、満足度はかなり高いです。

2014年9月13日 (土)

気になる! PRS Pal's Guitar

SG-MTも売却してから数年が経ちました。

売却した理由は、旧型SGのディスコンの噂に伴い、やはりメンテナンス面で不安を感じたからです。

汎用的でない専用パーツを使っている機材は、やはり廃盤になると、今後のメンテに不安を感じますよね?

ということもあり、特段、当時は問題なかったのですが、早めに売却したという訳です。

もちろん、その当時は高中さんもまったくSG-MTは弾かれていませんでした。

最近になって、またSG-MTを弾かれ始めましたので、ちょっと後悔。。。

さて、SG-MTの代わりになるギターですから、マホボディ・マホネックに、指板はエボニー、ハムバッキングのギターでシングルにも切り替えられることが前提となります。

以前は、PRS McCarty58が近いなぁと思っていましたが、さらによいギターを発見しました。

PRS Pal's Guitarです。

このギターは、McCartyの発展系といってもよいのではないでしょうか?

通常、指板はローズですが、アーティストパッケージを使えばエボニーに換えることもできるようです。

一番の特徴はテールピースにブラスが入っていることと、ピックアップが特殊なこと、シングル切り替え時の音量差が全くないことでのようです。

先週9/6(土)に楽器店に行った時にこのギターを弾いてみましたが、これはかなりいいですね。

2014年9月11日 (木)

コスパのディレイは?

FTTのディレイも確かに凄そうですが、最もコストパフォーマンスの良いディレイって何かなぁ?と考えてみました。

個人的な結論は、TC ElectronicのFlashback Delayです。

アンプの前・後のどちらでも使えますし、キル・ドライにもできますのでMixerにも対応しています。

さらに、TonePrint Editorが無償で使えますので、手軽にプロのセッティングを取り込んだり、すべてのパラメーターにアクセスしてオリジナルのセッティングを作ることもできます。

もちろん、音質はTCですから、安くても十分すぎるほど。

Mixerをかませたら、ラック機材とも十分に対抗できるレベルではないでしょうか?

難点は、メモリーやMIDIに対応していないことですが、逆に言えばこの機能を省くことで安くできていると言えるかも知れません。

どうしても、二種類のDelayを同じ曲の中で切り替える必要があれば、二台導入すればよいことですし。。。

よくよく考えてみると、改めてこのディレイの出来の良さを痛感しますね。

2014年9月10日 (水)

気になる! FTTのデジタルディレイ

また、やってくれました。

あのFree The Toneがついにデジタルディレイを出すようです。

毎回、新製品を出すたびに話題となる今一番勢いのあるメーカーの一つですから、期待が持てますね。

その名も「Flight Time」。

なんか、時空を飛んで行くような感じがする広がり間を想像できる名前ですね。

画像を見る限り、モジュレーションがかけられたり、録音ができたり、フェイザーもかけられる?ような感じがします。

なんとなく、見た目が昔のt.c. electronicのラックディレイ「TC 2290」のような感じがするのは私だけでしょうか?!

それにしても、期待大です!

Free The Tine Facebook 

2014年9月 9日 (火)

Vertexの顛末

以前から、2チャンネルなどのネット上で噂されていましたが、やはりVertexの一部製品で仕様の詐称があったようです。

輸入代理店のイケベ楽器からも公式に発表されましたが、Vertexのワウとケーブルが、仕様の詐称(ワウはモディファイを自社製と表記、ケーブルは誤った仕様の掲載)が有ったと言う事で、希望者には回収返金をするという事になりました。

 

もちろん、並行輸入品は対象外です。

コーラスやボリュームペダルは問題ないようですが、顧客心理からすると、今後の購入は消極的になるでしょうね。

いずれにせよ、やはり大手代理店は対応が早いし、安心です。

iMi(イケベ楽器)の対応

2014年9月 8日 (月)

気になる! TC Electronic Polytune 2 mini

そういえば、TC ElectronicからPolytune miniとNoirが新しく「2」となって発売されましたね。

見た目はあまり大きく変わっていませんが、高速ストロボ・モードが搭載され、+/ー0.1セントという高精度なチューニングができるようになりました。

これで、PetersonやSonic Researchとも、全くひけをとらなくなりましたね。

旧型同様、色は白と黒がありますが、私は、やはりボードに入れるなら、黒のNoirの方が好きです。

島村楽器のチューナーの精度比較サイトがありましたので、ご参考までにリンクを貼っておきます。

島村楽器(ペダル・チューナー比較)

島村楽器(クリップ・チューナー比較)

2014年9月 7日 (日)

今年も欠席(悲)

Bose_1 昨日(9/6)は、東京JAZZ@東京国際フォーラムAで・・・

本日(9/7)は、Billboard Live Tokyoで、高中さんのライブですね。

この十数年、東京でのライブは必ず参加していましたが、昨年からはずっと欠席です。

昨日(9/6)、本日(9/7)のライブも、残念ながら欠席。。。

地方にお住まいの方に比べると、かなり恵まれた環境なんですが、仕事の関係で、今年、来年くらいまでは、仕方ないかなぁ?

Bose_2_2 ということで、昨日(9/6)は朝から新譜のBlue Windを何度もリピートで聞いていました。

聞けば聞くほど、心を躍動させるいい曲だなぁと思います。

いつもの変わらない高中調・高中節なんですが、なぜか元気が出てきますね。

無理して新しいBoseのオーディオを買い直しましたが、本当に手軽にいい音で新譜が聞けて良かったぁ〜♪

そして、聞けば聞くほどギターが弾きたくなり、午後からは楽器店に・・・。

2014年9月 6日 (土)

到着!SUPER STUDIO LIVE!(初回限定版・DVD付)

Super_studio_live_1 先日(9/3)に、私の家にも高中さんのNew Album「SUPER STUDIO LIVE!(初回限定版・DVD付)」届きました。

早速、中を開けてみると、CDとDVDの両方が・・・。

DVDには、Blue Lagoonのミュージックビデオが2バージョン収録されていました。

Super_studio_live_3 これは、あくまでおまけのDVDですので、あまり期待していなかったのですが、2曲目には過去のいろんなバージョンのBlue Lagoonが断片的に聞け、これはこれでよかったと思います。

曲のアレンジも、スピードも、その時代で大きく変わっているのがよくわかり、まさにHistoryという感じです。

Super_studio_live_2 また、気になる新譜ですが、私はBlue Windという曲が好きです。

聞けばすぐにわかる高中調のメロディラインですが、なぜか自分の感覚にしっくりくるんですよね。

サウンドは新しいのですが、なぜか馴染みのメロディというか、なんか落ち着く感じがします。

ネットを見ていると、今回のアルバム(CD)には、賛否両論あるようですが、私は「あり」ではないか?と思います。

もちろん、過去のライブの完全再現ではありませんし、現代風にサウンドもフレーズもアレンジされていますが、これが今の高中さんのスタイルなので、個人的には良いのではないか?と思います。

そもそも、全く成長・変化のないアーティストっていないですしね?!

ただ、言えることは、過去の高中さんが好きな方も、今の高中さんが好きな方も、毎年新曲を待っていることは、間違いないと思います。

来年からは、「もっとたくさんの新譜が出るといいなぁ」とつくづく思う、一日でした。

2014年9月 3日 (水)

気になる!Bogner Burnley Distortion

9月下旬に発売予定のBogner Burnley Distortionが最近気になります。

私の中では、Suhr Riot以来のヒットの予感。。。

その他、Wessexというオーバードライブ、Harlowというブースターも出るようです。

既に、これら3機種を弾いた方に聞くと、相当な仕上がりのよう。

また、デザインもノーマルタイプに加え、表面にブビンガを使ったウッディなタイプも選べるようです。

お値段はノーマルタイプが3万円程度。

期待大です。

2014年9月 2日 (火)

インターネットラジオにハマる

Bose_wave_sound_app_2 Bose Wave Soundtouch Systemを購入してから、生活が一変しました。

テレビを見るよりも、音楽を聴く機会が圧倒的に増えたのです。

特に、インターネットラジオです。(画像はインターネットラジオをメモリーする際のPCアプリの画面です。)

全世界の色々なジャンルの音楽が聴けるのですが、私は数あるジャンル中からジャズの放送局6局をメモリー。

これがまた仕事の疲れを癒してくれるのです。

Wi-Fi環境がない外出時はBluetooth対応の機器が良いのですが、自宅でWi-Fi環境が整備されていれば、絶対にWi-Fi対応のオーディオの方が良いと思います。

もちろん、本格的なオーディオシステムが組める方は有線のアナログ機器の方が良いとは思いますが、十数万円もかけずに、手軽に、便利に良い音を!というコンセプトであれば、このBose製品も選択肢の一つかと。。。

Wi-Fi対応のBose製品には、この他にBose Soundtouch 10、Bose Soundtouch 20、Bose Soundtouch 30というスピーカー3機種もありますので、近いうちに、こちらの製品もサウンドチェックしてみたいと思います。

2014年9月 1日 (月)

準備万端(Bose Wave Soundtouch System)

Bose_wave_soundtouch_music_system いよいよ、9月3日(水)は高中さんのNew Album「SUPER STUDIO LIVE!(初回限定版・DVD付)」の発売ですね。

既に予約された方も多いかと思います。

もちろん、79年武道館ライブの再現も楽しみなのですが、新曲2曲も早く聞きたいものです。

ところで、CDを聞くための肝心のオーディオですが、すっかり壊れてしまい、PCに取り込んで、iPhoneかiPadで聞くしかない状態に。。。(困)

ということで、仕方なく冬のボーナス一括払いで新しく、オーディオを購入。

Bose Wave Soundtouch Systemです。

色は白、黒、グレーの三種類がありましたが、グレーを選択。

CD、アナログラジオが聞けるほか、Wi-Fiに対応しておりiTtunesやAirPlayを使って、Wi-Fiが届く範囲であれば自由に音楽を聞くこともできます。

また、PCやiPhone、iPadを立ち上げなくても、インターネットラジオが聞くことができるのです。しかも、6局までメモリー可能。

おまけに、今まで使っていたBluetoothタイプよりも、サウンドがかなり本格的に。。。

Wi-Fi接続も簡単ですし、これは久々のヒット商品かも?なんて勝手に思っています。

これで、準備万端。

後は、発売を待つばかりです。

« 2014年8月 | トップページ | 2014年10月 »

最近のトラックバック

無料ブログはココログ