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2013年8月

2013年8月31日 (土)

ピノキオ

Photo_13 最近、巷ではパンケーキなる物が流行ですが、私たち中年オヤジは、なかなか行きづらいのも事実。

そこで、昔ながらの喫茶店で変わったホットケーキを出してくれるお店を探してみました。

すると、下板橋にあるではないですが。その名もピノキオ。

先日、ディーラーで車を見た?試乗した帰りに、行ってきました。

こちらのこだわりは、何といっても銅板を使って美味しく厚めに焼き上げたホットケーキだそうです。

3 生地も作り置きではなく、注文を受けるたびに、店主が一枚一枚、一生懸命、かき混ぜて作っておられます。

ここには写っていませんが、シロップも別に用意され、好きなだけ掛ける事が出来ます。

うーん、やはりこういうお店が落ち着きます。

さて、こういう昭和の喫茶店にきたからには、定番のナポリタンも!と思い、メニューを見ると、やはりナポリタンがあるではないですか!?

2_2 ということで、夕食がてら、ナポリタンもいただいたことは言うまでもありあません。

家庭的なお味で大変美味しかったです。

2013年8月24日 (土)

かき氷探索(2)茶苑大山

Photo_9 広尾の船橋屋こよみで嫌な思いはしましたが、気を取り直して、別のかき氷屋さんに行ってきました。

今回は下北沢にある「茶苑大山」さんです。

こちらは、もともとがお茶屋さんですから、宇治金時やほうじ茶のかき氷が有名です。

こちらのお店は、さすがに老舗。

Photo_10 この暑い中、お客が待つのを避けるため、一日、2回整理券を発行されています。

なお、画像は一階のお茶を販売する店舗の様子ですが、かき氷は二階で食せます。

しかも、夏期は他のメニューは販売しておらず、かき氷のみとの徹底ぶり。

食人魂を感じます。

私は、夕方五時から発行される整理券をもらい、下北沢にある楽器店巡りをした後、頂く事にしました。

Photo_11 こちらは、男性店員さんでしたが、大変対応もよく、気持ちよくかき氷をいただくことができました。

私は、抹茶あずきを注文。

あずきは、かき氷の中に隠れていますので、掘っていくと出てきます。

とにかく抹茶が美味しい、そして氷が柔らかくて美味しくて、満足のひとときを過ごす事が出来ました。

ただし、注文してからかき氷がテーブルに出てくるまでには、かなり時間がかかりますので、ご注意を。

2013年8月23日 (金)

かき氷探索(1)船橋屋

Photo_4 こう暑いので、都内で有名なかき氷屋に行ってきました。

広尾にある「船橋屋こよみ」さんです。

こちらは、かなりの有名店ですね。

お店の一階は和菓子の販売、かき氷のテイクアウトをしていますが、店内が狭いため、暑い中、お店の外にまで長蛇の列が。。。

Photo_6 そのため、店内に入って並んでいると、冷たいお茶をサービスしてくれます。

しかし、あまりの暑さと、待ち時間の長さに途中で帰る人も多いのが実態。

特に年配の方は、1時間も2時間も、炎天下の中、外で待っていられませんので、結果として若者が多くなっていました。

Photo_7かき氷は2階でいただきますが、1階も2階も、店員は若い大学生の女性アルバイトばかりで、このような状況を見ても、なんとも感じず、お客は放置プレイ。

かき氷のお味はよいのかもしれませんが、残念でなりません。

さらにひどいのは、2階を仕切っている女性アルバイト。

この写真を見ても分かるように、私が通された時も2階の喫茶室は、30名弱程度の店員席があるうち、18名分の空きがありました。

そこで、「あれだけ暑い中、お客が待っているのに、なぜ2階の席に通さないのか?」と、その女性アルバイトに聞いた所、「私が十分に接客できる人数しか2階には通さない」と悪びれる風も無く言われました。

この言葉を聞いた時に、私は愕然。。。

しかも、2階にお客を通す時も、席がこれ以外にも相当数空いているにも関わらず、通されたのは、私を含めてわずか4人。

先に注文を聞いていたにも関わらず、かき氷がでてくるのにも、相当な時間がかかりました。

おまけにこの女性アルバイト。私がかき氷の写真撮影をしていたら、真横に立って邪魔をしても知らんぷり。

さらには私が別の店員と話していたらそれを遮って、店員どおしてどうでも良い会話を始めたり。。。

Jpg 私がこのお店の経営者だったら、この女性アルバイトはすぐにクビですね。

どっちを向いて仕事をしているんでしょうか?

アルバイトだから、時間が経てば給料がもらえるから仕方ないのでしょうが。。。それにしても酷い、酷すぎる。

2階にお客を誘導するのも、自分のアルバイトスタイル、ポリシーで接客するのではなく、お客の立場にたって接客して欲しいものです。

この女性アルバイトが2階にお客を通さないことで、待ち時間が長くなり、結果として帰ってしまうお客が多いという事は、このアルバイトのせいで、かなり売り上げも減っている訳です。

さらには、もっと効率よくお客を席一杯にして給仕すれば、時間辺りの売り上げも上がる訳です。

とにかく、あまりのこの女性アルバイトの酷さに愕然とした一日でした。

Photo_8 一方、お味は?というと、果肉入りのシロップが大変美味しく、評判通りでした。

自分でシロップをかけて食べるスタイルもよかったと思います。

しかし、このお店には二度と行きたくないですね。

女性アルバイトが高飛車というか。。。不愉快というか。。。

お店自体の判断は、いつか船橋屋本店に行って、自分の中で評価したいと思いますが、広尾のお店はもういいかな?

2013年8月22日 (木)

気になる!Eventide H9の発売

今年のNamm Show 2013で発表後、発売がされないままになっているEventide H9が今とても気になっています。

Timefactor、Modfactor、Pitchfactorのアルゴリズムがどれか一つづつ使えるペダルのようです。

もし、ペダルボートに二台導入すれば、空関係で必要な大概のサウンドはなんでも出来てしまいそうですね。

しかし、Eventide H9でアルゴリズムを設定するには、iPadが必要?ですから、初期投資がかなり必要かも。。。

いずれにしても、早く実物を見て、試して見たい物です。

2013年8月21日 (水)

Zendriveの比較(3)

Zendrive_6 これは、最終期のHermida Audio製のZendriveです。

中を見てお分かりの通り、サインと制作日が記入されています。

2013年3月25日に製作のシリアルNo.8ですね。

LovepedalにZendriveの製造を移す直前の最終期のものというのがわかります。

2013年8月20日 (火)

Zendriveの比較(2)

Zendrive_5 それでは、早速、ペダルの中を開けて比較してみることに。

左側がHermida Audioの最終期に製作された物で、右側がLovepedalで製作された物です。

中を開けてみて、絶句。。。全く別ものです。

Lovepedalで大量生産するために、色々と基盤の変更をしたのだと思われますが、あまりにも違いすぎ、面影もないような。。。

しかし、LovepedalのZendriveは、手軽に本物に近い音を万人が楽しめるようになったという点で、良いのではと思われます。

サウンドの方は使用される環境によって異なりますので、コメントは差し控えさせていただきますが、個人的には、やはり本物が良いですね。

飲食店でも同じですが、工場で一括生産をしている大手を除き、各お店で一つ一つ料理を作っているお店では、本店と支店で似て比なるお味ですよね?!

それと同じではないでしょうか?!

2013年8月19日 (月)

Zendriveの比較(1)

Zendrive 先日、LovepedalからあのZendriveが発売されましたね。

そこで、サウンドの違いもさることながら、まず、外見上の見分け方は?というところから書いてみたいと思います。

さて、画像の2つのペダルをよく見てください。

左側がHermida Audioの最終期に製作された物で、右側がLovepedalで製作された物で、どちらも新品です。

  1. 筐体の四隅の形が、Hermida Audio製は丸いが、Lovepedal製は四角。
  2. 筐体への塗装が、Hermida Audio製はザラついたサメ肌塗装だが、Lovepedal製はザラつきのないソリッドな塗装。
  3. 筐体の上に貼ってあるシールの色が、Hermida Audio製はシルバーメタリック、Lovepedal製はグレー。
  4. LEDが、Hermida Audio製は黒い淵あり、Lovepedal製は淵なし。
  5. LEDの色はどちらも高輝度の青だが、通電前の色がHermida Audio製は透明で盛り上がりが大きいが、Lovepedal製は緑で盛り上がりが小さい。
  6. ケーブル端子、DC端子が異なる。
  7. フットスイッチ、ワッシャーが異なる。
  8. Hermida Audio製は裏面にゴム足が付いているが、Lovepedal製はなし。
  9. 裏面の蓋を止めるネジの色が、Hermida Audio製は黒だが、Lovepedal製はシルバー。

こんなところでしょうか?

Zendrive_2 Zendriveには、様々なバージョンがありますが、最終期より一つ前の物以前は、右下のHermida Audio USAの表記が無い個体になります。

更にそれ以前のバージョンは、筐体のシールの色がシルバーメタリックではなく鏡面仕上げのようなシルバーです。

実は、筐体のシールが鏡面仕上げのようなシルバーの個体は、製作時期によって、基盤が2種類あるそうです。この期の途中から最終版までは緑基盤を使っているとの事。

Zendrive_3 ちなみに、ロベンフォードが使用しているのは、シールがシルバーメタリックではない鏡面仕上げのようなシルバーで、基盤も緑ではないようです。

この個体は、市場にめったに出てきませんので、見つけたら即買いをお薦めします。

私もHermida Audio製の違うバージョンのZendriveを探していますが、なかなか見つかりません。

気長に探していきたいと思います。

2013年8月18日 (日)

やまやのランチ

Photo 先日、最近話題の「やまや」に行ってきました。

「やまや」は明太子で有名な福岡の老舗で、実は数年前からこちらのランチにおじゃましてみたかったのですが、この度ようやく丸の内店に行く事ができました。

私は明太子好きで、中でも「やまや」の明太子が一番好物なのです。

もちろん、お目当ては、明太子と辛し高菜が食べ放題のランチ。

おまけに、ご飯のおかわりは自由。

ガッツりお昼を食べたい方に向いています。

お店の前は、12時前で既に30人の行列で、待つこと40分。

ようやく入店することができました。

Photo_2 ランチは、日替わりの他、数種類ありますが、私は「鳥の唐揚げ明太風味定食」980円を注文。

注文すると、まず食べ放題の明太子と辛し高菜がやってきます。

一枚目画像の左横にあるのは、明太子ドレッシングで、もう明太子づくしです。

今回、死ぬほど明太子を食べましたが、それでも最初に盛られた器の明太子を全て食べきる事は出来ませんでした。

大変おいしゅうございました。

2013年8月17日 (土)

Audi試乗

Audi_a6 そういえば、この夏期休暇の計画の一つに、複数のAudiに試乗することを決めていましたので、知人から紹介を受けたディーラーまで行ってきました。

お目当ては、Audi A5 Sportback、Audi A6、Audi A6 Avant、Q5の合計4車種です。

Audiと言えば、やはりquattro、そしてスポーティ性を高めたS-lineは外せません。

ここ数年、ポルシェ、フォルクスワーゲン、Audi、ランボルギーニ、ベントレーは同じ傘下に入り、自動車業界が淘汰されてきました。

各社とも、それぞれの分野で確固たる地位を築いているメーカーです。

これらが同じ傘下に入ったことは、技術の進歩・共通化という点で、本当にメリットのあったことだと思います。

Audi_a5 Audiも10年前のデザイン先行の車種とは異なり、かなり足回り、エンジンが良くなったと聞いていました。

実際に、どの車種に乗ってみて感動、感動、感動。

ボディ剛性もかなり良いですが、何よりも驚いたのは、エンジン性能とその足回り。

低速から吹け上がる感覚、車種によって乗り味は異なりますが、ドイツ車らしい固めの足回りは何とも言えません。

買う買わない、買える買えないは置いておいて、個人的には1枚目の画像にあるAudi A6 Avantが欲しいですね。

次に欲しいのが2枚目の画像にあるAudi A5。

Audi_q5 ちなみに、どちらも見積もりを出してもらいましたが、とてもとても買える金額ではありませんでした。。。(残念)

今日一日、男の夢とロマンを体感できて、大変良かったです。

この乗り味を覚えているうちに、他のメーカーも回って、是非、比較してみたい物です。

2013年8月16日 (金)

妄想!T-sound Custom Interface & Mixer

最近、自分のペダルボードの先頭に入れる最良の「Interface & Mixer」を検討しています。

やはり、ギターの原音を失わない澄んだ・奇麗な空関係を出すには、Mixerは外せません。

特に、リバーブ、ディレイ等を複数かけた場合、原音であるDry音がしっかり出ていないと、音が濁ってしまい、良い機材を買っても本来の能力を活かしきれないのでは?と思うからです。

ペダルエフェクターの中で原音(Dry音)とエフェクト音(Wet音)を分離し、出力時にMixingして出してくれるタイプの機材もありますが、ディレイやリバーブ等、別の空関係を二台繋いでしまうと、この機能があっても原音(Dry音)はなくなってしまいます。

そのため、どうしてもMixerはギターシステムには必須ではないか?と思うのです。

さらに、色んな事を一度に実現できるオールマイティな物、それが私の目指す「Interface & Mixer」の姿です。

具体的に私が実現したいアイディアは以下の通り。

  1. Interfaceのギター入力は、Bufferのオン・オフの切換えができること。
  2. 最低2台の空関係ペダルがパラレルにMixingが出来ること。
  3. Mixerはステレオ使用のペダルに対応できること。
  4. 外部ループを設け、一度システム化したボードであっても、ボード外に歪み系ペダルやコーラスを自由に足せること。
  5. DCアウトを設け、ボード外に置いたエフェクターにも電源供給が出来ること。
  6. モノラル、ステレオ両方の最終出力が選択できること。
これ以外にも可能であれば、
  1. 基盤を使わず、Point To Point製作すること。
  2. 各パーツは最高・最良の物を使用すること。
  3. ケース(筐体)はブラックの艶消しで製作すること。
  4. MIDI端子が接続できること。
  5. 位相の逆転切換えができるポラリティ・スイッチがあること。
等も、考えています。
後は、自分の考えを具現化してくれるエンジニアの存在とコミュニケーション力(伝える力)が大事ですね。

2013年8月15日 (木)

「揖保の糸」食べ比べ

Photo_2 この夏休み、異常に蒸し暑い日が続くので、夕食は素麺がいいなぁと近くのスーパーに買い物に行きました。

すると、普通の「揖保の糸」と特級の「揖保の糸」が並んで陳列されているではありませんか!

そこでついつい、食べ比べをしたいと言う衝動にかられ、思わず両方を購入。

普通の「揖保の糸」は298円、特級の「揖保の糸」は498円。

違いや如何に。

しかし、どうせここまで凝るのならと、麺つゆも「揖保の糸」を購入して食する事に。

軍配は。。。というと、やはり特級の方が糸のように細く、ツルツルしており、美味しいかったです。

しかし、そこまで大きな差があるかどうかは、個人の味覚次第という所でしょうか?!

ちなみに、麺つゆの方は、甘めのお味が好きな方には、お薦めだと思います。

ささやかな夏休みの楽しみでした。

2013年8月14日 (水)

Vertex ARION SCH-Z Landau Stereo Chorusの違い

Schz_2 VertexでModされたARION SCH-Z Landau Stereo Chorusも、市販品とプロトタイプではどうしても音が違うので、中を開けてみる事にしました。

プロトタイプは、メイソン本人がModしていますが、市販品は下請けに出していると聞きます。

果たして中身は異なるのか?という素朴な疑問です。

一枚目の画像左側がプロトタイプ、右側が市販品です。

一見、よく似ていますが、目を凝らしてじっくり比較してみると配線が異なるようです。

そりゃぁ、そうですよね。

同じであるはずが無い。

Sch ちなみに、二枚目の画像はVertexでModしていただいたARION SCH-1 Landau Stereo Chorusの基盤です。

これまた大きく異なりますね。

2013年8月13日 (火)

Takanaka Sings

Takanaka_sings 今回のアルバムは賛否両論あるようですが、私も夏期休暇になって、ようやく購入することができしました。

若かりし頃、高中さんのボーカルをフューチャーした曲は、どうしても好きになれなかったので、今回のアルバムも買うのをずっと躊躇していましたが、やはり聞いてみなければ分からないと思い、思い切って購入。

なぜなら、昔のボーカル入りの曲も、今改めて聞くと、結構好きだったりするからです。

ミュージシャンは、ファンやリスナーよりも、一歩先を行っているんでしょうね?!

今年のライブは、このケロケロの歌声が中心になるのでしょうか?

高中さんのライブですから、ご本人がやりたいことをやれば良いとは思いますが、個人的には、高中さんが唄うよりも、ギターが唄っている曲がたくさん聞きたいなぁと思います。

Can I Sing For You等もセットリストに入れて頂き、ギターの歌声も是非とも披露して欲しいものです。

ちなみに、このアルバムの感想は・・・。

かなり微妙。。。というのが本音です。

2013年8月12日 (月)

タウン巡り(2)

Timex 六本木ミッドタウンで食事後は、越谷レイクタウンに行ってきました。

お目当ては、アウトレット店の夏のバーゲンです。

車で向かう中、外気温を見ると、なんと38.5度。

越谷レイクタウンに着いて車外に出ると、まるでサウナの中にいるような感じです。

呼吸するのも苦しいほどの蒸し暑さ。

ショッピング目的ではありましたが、暑さのあまりゆっくりお店を見る事も出来ず、もう帰ろうと思っていた矢先、目の前に「TIMEX」の文字が。。。

TIMEXと言えば、石川遼やアメリカ大統領が使っているアメリカの老舗ブランドですね。

以前からビジネス以外で使えるラフな時計を買いたいなぁ、と思っていましたので、早速店内を覗いてみることに。

すると、なんと定価の7割引以上の価格のコーナーがあるではありませんか。

定価37,000円前後(市場価格27,000円前後)の時計がなんと夏期限定で10,500円に!

私が購入したのは、インテリジェントクォーツ フライバッククロノ コンパス ブラックダイアル コンビブレスレッド T49868という時計です。

破格のお値段で購入できた事もあり、かなり気にっています。

スポーツ、レジャーに活躍しそうです。

良い買い物が出来ました。

2013年8月11日 (日)

タウン巡り(1)

Photo さて、この夏期休暇は、旅行に行く事もなく、身体のリフレッシュ、B級グルメ、ギター、車、買い物に徹してゆっくりしようと決めました。

ということで、先日、某テレビ局で放映していた平田牧場の豚丼を食べてきました。

田中義剛の経営する花畑牧場のホエー豚丼と対決し、見事、勝利したあの豚丼です。

私は六本木ミッドタウン店に行ってきました。

実はこの豚丼、なんとあの幻の金華豚を使っているのです。

以前、確か富士山の麓で養殖している金華豚のハムを頂いたことがありましたが、これがまた忘れられないお味で美味でしたので、豚丼にしては1,200円と少しお高いですが、あえて食してみることに。。。

一口口に入れて、感動。

良い豚はやはり脂が美味しく、胃にもたれません。

大変美味でございました。

2013年8月10日 (土)

今日から夏期休暇

Photo 今日から、夏期休暇です。

しばらくブログの更新が滞っていましたが、この夏期休暇期間は時間を見つけて、少しアップしていきたいと思います。

それにしても、今日は暑かったですね。。。。

皆さん熱中症にならないよう、お気をつけ下さい。

私は、とにかくアイスコーヒーをたくさん飲みました。

Photo_2 画像1枚目はドトール、2枚目は珈琲館でブレイクした際の画像です。

これ以外にも、車中でスターバックスも飲みました。

その他、水素水、炭酸水などで、お腹がタプタプです。

おかげさまで、なんとか脱水症状にならずにいます。

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