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2012年5月

2012年5月23日 (水)

Maker's Shirt 鎌倉

Photo_4 最近、もらい物が多いのですが、先日ワイシャツのお仕立て件をいただきました。

都内では、複数店舗を見かけるワイシャツ専門店の「鎌倉」です。

近々、クールビス用に一枚お洒落なワイシャツを作ってもらおうかな?と思っています。

2012年5月22日 (火)

一般的なモンブラン

Photo_2 そういえば、長い間、ブログにアップするのを忘れていました。

先日、東京で美味しいモンブランを探し回っていた際、セブンイレブンで普通に売っているモンブラとの味の差は、一体どれくらいあるのだろう?と思い買って食べてみたのでした。

もちろん、こちらは、パティシエが作ったものではなく、あくまでも普通のモンブランです。

お値段は、半分以下ですので、比較も公平とは言えないのですが、確かにケーキとしては別物ではあるものの、このお値段でこのお味であれば、十分であると言えるモンブランだと思いました。

お金をだせばいくらでも高くて、美味しいモンブランはあるのでしょうが。。。

やはり、比較するのが間違いだったと思います。

Photo_3 ちなみに、セブンイレブンにあったチーズケーキも買って食べてみましたが、こちらも結構美味しくいただきました。

2012年5月21日 (月)

製本されたOperation Manual

Axeedit 先日、自宅に戻るとOkada Internationalから封筒が届いていました。

早速、中を開けてみると、きれいに製本されたFractal AudioのAxe-Edit1.0のOperation Manualが入っているではないですか!

しかも、なんとカラーです。

そこで、自分でダウンロードしたOperation Manualについては普段用に格下げし、Okada Intenationalから頂いた方を保存用にすることに。。。

Okada Intenationalは、さすが大手で、製品のアフターフォローがよくて助かりますね。

2012年5月20日 (日)

Fractal Audio Version Upアナウンス

Mfc101version_up これも、少し前の話題ですが。Fractal AudioのAxe-FxII 、MFC-101、Axe-Editもバージョンアップのアナウンスが流れていましたね。

こちらも、近々、バージョンアップしたいと思っています。

バージョンアップの内容は、また後日ということで・・・

2012年5月19日 (土)

Eventide Version Upアナウンス

Space_version_up これも、少し前の話題ですが、EventideのTimeFactor、ModFactor、PitchFactor、Spaceのソフトウェアのバージョンアップがリリースされましたね。

私は、現在、Eventide製品をSpaceしか手元に持っていませんが、近々ダウンロードして、バージョンアップしてみたいと思います。

2012年5月18日 (金)

小ざさ

Photo そういえば、先日、「小ざさ」の最中をいただきました。

「小ざさ」といえば東京では有名な吉祥寺にある和菓子屋さんです。

羊羹が最も有名ですが、もし羊羹を買うとしたら、朝五時か六時にはお店の前に並んで整理券をもらねばなりません。

羊羹を求め、早朝からお店の間に並んでいる光景はテレビでもよく紹介されていますので、ご存知の方も多いかもしれませんね。

さて、私は甘い物には目がないので、白あんと黒あんを一個づつ、あっという間に平らげてしまいました。

大変、美味しゅうございました。

2012年5月17日 (木)

「椰子の木」とMcCarty58

Mccarty581 これは、今回製作したトラスロッドカバーを実際にMcCarty58に付けてみた際の画像です。

本当は違うギター用に作ったトラスロッドカバーだったのですが、穴の位置が合わなかったため、捨てるのももったいなく、McCarty58に付けてみたところ、偶然ぴったりはまったという訳です。

トラスロッドカバーはエボニーで出来ていますので、指板のローズよりも少し濃いめの色合いとなっています。

Mccarty582 個人的には、ターコイズでできた椰子の木でパーフリングの太さが1/32の細い線のタイプを気に入っています。

2012年5月16日 (水)

「椰子の木」トラスロッドカバー

Photo_5 企画・検討から完成まで、かなりの日数ががかかりましたが、ようやく自分でデッサンを起こした「椰子の木」マークの入ったトラスロッドカバーが完成しました。

初期段階から数えると、かれこれ、1年半近くは経つと思います。

納得のいく物ができましたので、ご紹介したいと思います。

ここに至まで、海外、国内の個人や中小大手企業を問わず、色々な所で製作を依頼しましたが、今回、ある楽器店さんの多大なるご協力のもと、ようやく完成にいたりました。

後にも先にも、製作はこれが最初で最後になると思います。

椰子の木の素材は、アバロンとターコイズの2種類。

パーフリングの太さも、1/16と1/32との2種類あり、これらを椰子の木の素材と組み合わせて複数パターン作ってあります。

実は、今回の製作過程の中で、PRSのトラスロッドカバーの穴の位置について、新たな発見がありました。

プラスチックのトラスロッドカバーの場合、ギター本体に開いている穴の位置は全て同じなのですが、エボニーやローズなどのウッドで出来ている場合、それぞれ個体毎に穴の位置が異なるのです。

というのも、ウッドのトラスロッドカバーはプラスチックの物と異なり、一枚一枚手作業で作られますので、トラスロッドカバーに開いている穴の位置に誤差があるようなのです。

そのため、PRSでトラスロッドカバーを取り付ける際は、ウッドに開いた穴の位置に合わせてギター本体に穴を開けるため、このような事が起きるようです。

ですので、ウッドのトラスロッドカバーが付いているギターの場合、市販されているPRS用のトラスロッドカバーでは、穴の位置が合わない事があります。

もちろん、プラスチックのトラスロッドカバーが付いているギターの場合でも、市販されているPRS用のウッドのトラスロッドカバーでは、穴の位置が合わない事がありますので、注意が必要ですね。

実は、この画像の2倍のトラスロッドカバーが我が家にはあります。

さて、使い方を考えなくては・・・。

2012年5月15日 (火)

Suhr Shiba Limited Edition

Suhrから、Shiba Limited EditionというDrive Pedalが発表されています。

しばらく、ギター関係の情報収集をさぼっていたので、最近の情報に少しづつうとくなりつつありますが、いつ頃発表されたのでしょうか?!(汗)。

画像を見る限り、結構、良いDrive Pedalのようですね。

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2012年5月14日 (月)

Strymon Flint

StrymonからFlintというTremolo & Reverbが日本でも発売されますね。

動画を見る限り、Strymonは相変わらず素晴らしい音をしています。

私は、Strymon BlueSkyというリバーブ専用機を使っていますので、こちらの購入予定はありませんが、こちらの方が機能が限られる分、使い勝手がよさそうです。

簡単かつ直感的に、好みのリバーブ音を作りやすいという意味では、Flintの方に歩があるかもしれません。

それにしても、Eventide等の他のメーカーも、このようにセッティング例と音が一緒になった動画を沢山出してくれると、もっとイメージが湧いてよいと思うのですが・・・。

2012年5月13日 (日)

今年の高中さんのライブ

今年は、お初のライブ会場ということもあり、「日比谷野音」ではなく、あえて「かつしかシンフォニーヒルズ モーツアルトホール」を選びました。

恐らく、ビデオ撮影は「日比谷野音」でしょうから、後日DVDで見れますし、如何せん、雨の心配をしなくていい所が最大の選択ポイントでした。

私のような中年オヤジになると、雨の中、あの硬いコンクリートの上に座っているのは非常に辛いですので。。。

さて、今年こそは、ずっと製作中のままになっている、あのFender 高中2号機が登場するといいですね。

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<< e+ TICKET INFORMATION  >> 

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e+(イープラス)をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

お申込みいただいたチケットを下記の内容にてご用意いたしました。

申込み内容をご確認の上、必ず下記【支払期限】までにお手続きください。

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公演名   : 高中正義

会場名   : かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール

席種枚数

<第1希望>

 抽選結果  当選

 公演日時  : 2012/09/29()  1730開場 1800開演

 席種・料金 : 全席指定 \7,000×1枚[チケット料金]\500×1枚[サービス料]

2012年5月12日 (土)

Bogner Pedalsの動画発見!

Bognerから、今年発売される予定のエフェクター(Bogner Pedals)の動画がアップされています。

Bognerが満を持して出す歪み系エフェクターですから、もちろん素晴らしい物に間違いはないのでしょうが、実際に音を聞くと、ますます期待の持てるエフェクターのように感じます。

個人的には、3種類の発売予定のエフェクターのうち、高中サウンドには、Ecstasy Redがいいのでは?と思っていますが、皆さんはいかがでしょうか?

私はこの動画を見て、発売されたら購入したいという気持ちが強くなりました。

2012年5月11日 (金)

Suhr JACK RABBIT

そういえば、少し前の話ですが、SuhrからJACK RABBITというトレモロペダルが発表されましたね。

SuhrのHPに動画が貼ってありましたので、ご紹介します。

相変わらず、多機能なペダルを企画されているようです。

2012年5月10日 (木)

Team Builtとは?

私は、今までFender Custom Shop 「Team Built」についてあまり詳しく知りませんでしたので、先日のGWに少し調べてみました。

以前、某有名楽器店の偉い?店員さん(課長さん)に聞いたところ、「Team Builtとは、どのマスタービルダーかはわからないが、マスタービルダーが自分の名前を伏せて作っているモデルだ。」と言われたことがあります。

また、別のある某有名楽器店の店員さんからは、「マスタービルダーの卵が作っているモデルだ。」と言われたこともありました。

しかし、これは素人の私でも、あまり正しくない回答だなぁ~とわかります。

このように人によって解釈が異なるので、ずっと疑問に思っていました。

そこで、この休みにネットで少し調べてみたと言う訳です。

ご存知のように、Fender コロナ工場では、通常のFender USA(レギュラー製品)に加えて、Custom Shop製のギターも製作していますが、レギュラー製品の各製造セクションにおいて特に秀でたスタッフがCustom Shopに配属されているようです。

各セクション毎にCustom Shopに配属された熟練職人達によって編制されたチーム(いわゆる各セクションのスペシャリスト達、すなわち選ばれし者たちによるチーム)によって製作されるギターがTeam Builtという訳です。

このTeam Builtでは、Time Machine Series、Custom Artist Series、Custom Deluxe Series等のカタログにラインナップされているCustom Shopのモデルを製作するのに加え、カタログ外の限定モデルも製作しています。

カタログ外のモデルは、通常のTeam Builtと区別するために、Team Built Customと言われ、Limited Collectionという名前が付いている場合もあるようです。

そういう意味では、Team Built Customの方が、より材も、セットアップも、バリエーションも指定でき、個性豊かなギターと言えるかもしれません。

2012年5月 9日 (水)

緑色のゴム

Photo ギターのミュート用に、最近はやりの髪留め用ゴムを手に入れました。

以前からこの緑色を探していたのですが、なかなか見当たらず、ようやく出会ったという感じです。

まあ、お値段的には大したことはなく、通常、4~6個で100円程度で売られているものですね。

最近は歳のせいか、目に良い緑色が好きになってきました・・・。

2012年5月 8日 (火)

久しぶりのコピー

Oh_tengo_suerte そういえば、このGWにほぼ半日かけて、一天 Super Live 2004の「Oh! Tengo Suerte」をDVDを見ながらコピーしました。

画像があると、TAB譜がなくても、ポジションや弾き方がよくわかるので、ありがたいですね~♪

いつか、高中さんの手元だけを映したDVDが発売されたら面白いかも??なんて思うのは私だけでしょうか?

さて、コピーしたのは、Fender Custom Shop製の白のJeff Beckモデルで、「憧れのセーシェル諸島」とメドレーで演奏された時のバージョンです。

このバージョンがすごく好きだったので、以前から「コピーしたいなぁ~」とずっと思っていたのですが、今まではなかなか時間が取れなかったのです。

コンプの深く効いた独特のクリーン音と、指ぱっちんとピックの組み合わせは、とてもいい感じです。

もちろん、曲自体も好きですが、私はこの鼻に詰まったコンプ音がとても好きなんです。

DynacompやWhirlwindでないと、なかなか出せない音ですね。

私は、「コンプ + アンプ + ディチューン + リバーブ」と、比較的シンプルなセッティングで弾いていますが、結構、いい感じで鳴ってくれます。

ギターは、画像のとおり、アルダーボディにメイプルネックのストラトです。

薄く「ディチューン」を掛けることで、音に広がりがでて、クリーンが更に生きてくるように感じます。

セッティングについては、また後日アップしますね。

2012年5月 7日 (月)

Waterman

Waterman 文具ネタが続いてすいません。

これは、10数年以上前に買った「Waterman」というメーカーのボールペン、万年筆、シャーペンのセットです。

Mont Blancほど高くはありませんが、それでも、私にはかなりいいお値段でした。

当時、「この筆記用具を使うにふさわしい人間になれるよう頑張ろう!」と思い、買ったり、もらったりしたものですが、残念ながら未だ使えるほど成長できておりません。

先日、Mont Blancを2本いただいたおかげで、、久しぶりにWatermanとご対面しましたが、やはりいい物はいいですね。

高級筆記用具の中では、比較的お値段が安め?ですし、「書きやすさ」や「デザイン」もよく、個人的にお薦めのメーカーです。

ただ、黒に金というところが、少し派手ではありますが…。

2012年5月 6日 (日)

モンブランの旅 第一弾

Photo_2 昨日、ボールペンのMont Blancの記事をアップしましたが、我々中年世代には、モンブランと言えば、やはりケーキですよね!?

ということで、都内の有名店をネットで検索し、早速、候補となる10店舗を選定。

つくづく影響されやすい中年オヤジだなぁ~と思いつつも、GWにいそいそと車で都内巡りの旅へ出たのでした…。

さて、この度、購入したモンブランは、画像左から順番に

  • 学芸大にある「Rue de Passy(リュー・ド・パッシー) 472円(税込み)
  • 青山にある「Anniversary(アニバーサリー)」 577円(税込み)
  • 銀座にある「(Angelina(アンジェリーナ)」 472円(税込み)

ですが、さすがにどれも有名店だけあって、どれもお高めですね。

さて、肝心のお味の方ですが、さすがに名店だけあってどれも美味しかったです。

しかし、あえて個人の好みで評価すると・・・

リュー・ド・パッシーは、甘さ控えめで、素材を活かした味。柔らかく、優しい、上品な感じがしました。なお、土台はオーソドックスにスポンジで出来ていました。

アニバーサリーは、生クリームが少ない分、栗がふんだんに使われていましたが、どちらかというと、特徴の無い感じがしました。なお、土台はタルトで出来ていましたので、少し食べづらかったです。

アンジェリーナは、濃厚で、甘さが強いので、一口目からインパクトがありますが、塩味が効いていて、生クリームも少し固めですので、食べ終わる頃には、少しきつい感じがしました。なお、土台はなんとメレンゲで出来ていました。

以上の理由から、3店舗をあくまでも個人の好みで総評すると、一位はリュー・ド・パッシーで「★★」、二位はアンジェリーナで「★」、三位はアニバーサリーで「星なし」という結果です。

今回ご紹介したお店の他にも、まだ候補は7店舗残っていますので、こちらも、早々に食べつくしてみたいと思います。

ちなみに、候補の7店舗の店名は以下の通りです。

  • 日本橋にある「東京洋菓子倶楽部」
  • 広尾にある「Igrec Hiroo(イグレック・ヒロオ)」
  • 西麻布・恵比寿にある「derriere(デリエール)」
  • 広尾にある「La Precieuse(ラ・プレシューズ)」
  • 自由が丘にある「Mont St. Clair(モンサン・クレール)」
  • 自由が丘にある「(モンブラン)」
  • 六本木にある「Toshi Yoroizuka(トシ ヨロイズカ)」

2012年5月 5日 (土)

Mont Blanc

Mont_blanc1 そういえば、先日、自宅に戻ると、こんな包みが二つ届いていました。

リボンにMont Blancと記載がありますが、もちろん、ケーキではありません。

もしかして!~♪と思いながら、早速開封してみると…。

やはり、あの高級メーカーであるMont Blancのボールペンが入っているではないですか!

しかも、2個。

頂き物で、こんな高い物をいただいてよいのでしょうか・・・!?

Mont_blanc2 こんな高級なボールペンは、私の性分ではないのですが、せっかくですから、仕事でも自宅でも使っていこうかと・・・。

しかし、比べるのもアホですが、普段使っている200円~300円の4色ボールペンとは異なり、格段に書きやすいですね。

2012年5月 4日 (金)

想い出一杯の浜田省吾

私の中学、高校時代、邦楽では高中正義、CASIOPEA、T-SQARE、プリスム等、フュージョンばかりを聞いていましたが、歌入りの曲では特に好きだったのが、オフコースと浜田省吾です。

もちろん、その他も聞いていましたが、魂に響いたとかいうか、ずっと繰り返し聞いていたのは、この二人の大御所だけなんです。

先日、You Tubeを見ていたら、浜田省吾さんの近年のライブが多数アップされているのを発見しました。

懐かしい~っ。

本当に、浜田省吾さんの曲には想い出が一杯で、辛い時、苦しい時に助けられ、何度となく勇気づけられたことが思い出されます。

浜田省吾さんの曲のすごい所は、メロディもさることながら、歌詞が秀逸な所です。

どの曲を聴いても目の前に情景が思い浮かび、それが全て自分の事のようの思えるのです。

そんな浜田省吾さんのコンサートには、是非とも行きたいところですが、今年のライブはすでに売り切れの様子(泣)。

ということで、仕方なく、今はYou Tubeを何度も繰り返し見ています。

来年こそは・・・。絶対に行くぞ、ライブに。

私が学生時代によく聞いていた曲のうち、いくつかの動画を貼っておきます。

うーん、数曲と思っていましたが、好きな曲が沢山あり、これだけに絞るのも大変でした。

しかし、名曲が多い事、多い事。我々中年世代だけではなく、その子供たちまでもファン層が多いというのもうなずけます。

これだけの動画があれば、浜田省吾を満喫いただけるのではないでしょうか?

アップしていただいた方々、ありがとうございます。

ちなみに、動画を見ていると、高中さんのライブでもお馴染みの小島さんがキーボードを弾かれていますよー。

2012年5月 3日 (木)

Fractal Audio Axe-Edit1.0

Axeedit_operation_manual GWも、いよいよ後半戦に突入ですね。

私は、久しぶりになんとか1日~2日はお休みできそうですが、皆さんはいかがでしょうか?

さて、先日、Fractal AudioのAxe-Edit1.0のOperation Manualを手に入れました。

嬉しいことに、英語がまったくダメな私にも優しい日本語版です。

Okada Internationalさんに頼むと、Axe-Fxのユーザーには無償でユーザー専用のダウンロード用URLを教えていただけます。

もちろん、現物の郵送も可のようです。

わずかな数日のこのお休みは、このマニュアルと格闘になりそうな…予感。

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