UG-1000T2 妄想
どんなウクレレギターが自分にとって理想かを追求してみることに。
妄想だけはタダですからね。
やはり、UG-1000をベースに外見はUG-TAKANAKA風で、パーツ類はクロームに。
ということは、もちろんボディやネックはマホガニーで、ピックガードも取っ払い、ターコイズのパーフリングやドットに椰子の木インレイはかかせません。
これが理想でしょうか。
一方、今年こそFender 高中2号機が発売されるのでは?と思っていますので、現在、毎月、出来る範囲で頑張って少しづつ貯金をしています。
何事も、小さなことからコツコツとが大事です。
まあ、私は煙草も、麻雀も、パチンコも、競馬・競輪・オートレースもしませんし、旅行もゴルフもほとんどしません。さらには子供もいませんから、少しくらい貯金出来ないと!とも思っています。
実際のところ、早く発売されて欲しいものの、一方でお金が貯まるまでは。。。と相反する葛藤も。
また、高中さんの誕生日辺りに、何か発表があったりして・・・。なんてことを勝手に思っています。
そんな中、このウクレレギター妄想が・・・。頭を巡ります。
何と言っても、ウクレレギターは、さっと手に取って、さっと弾け、どこへでも簡易に連れていけますから、自宅でも弾く時間がついつい多くなりますし。
しかし、まずは製作してくれる工房があるかないかを探すのが先決ですね。
既にあてがあったりして・・・(笑)













最近のコメント