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2012年2月

2012年2月10日 (金)

UG-1000T2 妄想

どんなウクレレギターが自分にとって理想かを追求してみることに。

妄想だけはタダですからね。

やはり、UG-1000をベースに外見はUG-TAKANAKA風で、パーツ類はクロームに。

ということは、もちろんボディやネックはマホガニーで、ピックガードも取っ払い、ターコイズのパーフリングやドットに椰子の木インレイはかかせません。

これが理想でしょうか。

一方、今年こそFender 高中2号機が発売されるのでは?と思っていますので、現在、毎月、出来る範囲で頑張って少しづつ貯金をしています。

何事も、小さなことからコツコツとが大事です。

まあ、私は煙草も、麻雀も、パチンコも、競馬・競輪・オートレースもしませんし、旅行もゴルフもほとんどしません。さらには子供もいませんから、少しくらい貯金出来ないと!とも思っています。

実際のところ、早く発売されて欲しいものの、一方でお金が貯まるまでは。。。と相反する葛藤も。

また、高中さんの誕生日辺りに、何か発表があったりして・・・。なんてことを勝手に思っています。

そんな中、このウクレレギター妄想が・・・。頭を巡ります。

何と言っても、ウクレレギターは、さっと手に取って、さっと弾け、どこへでも簡易に連れていけますから、自宅でも弾く時間がついつい多くなりますし。

しかし、まずは製作してくれる工房があるかないかを探すのが先決ですね。

既にあてがあったりして・・・(笑)

2012年2月 9日 (木)

USBケーブル

Belden_usb これは、ギターシステムの中で使うUSBケーブルで、なんとBELDEN製です。

もちろん、これ一本で、電源もとれるし、信号も送れます。

接続ケーブルが、MIDIではなく、USBケーブルでできることに、時代の変化を感じますね。

2012年2月 7日 (火)

思い出のSG-MT

Sgmt2 先日のBlue Note Tokyoで高中さんが弾かれていたブルーのSGを間近で見て影響されたのか、以前持っていたSG-MTの画像を引っ張り出してきて眺めていました。

やっぱり、このギターが私の原点ですね。

高校時代にこのギターが欲しくて欲しくてたまらなかった記憶があります。

今考えると、大人になって、せっかく手に入れたのに「売るんじゃなかったかなぁ~」と後悔の念も。

とは言っても、すでに私の手元にはないので、あれこれも考えても始まりません。

程度の良いSG-MTを中古で買うか・・・。

妄想だけはただですから・・・。

2012年2月 6日 (月)

行ってきました!NARADA MICHAEL WALDEN & 高中 in Blue Note Tokyo

Blue_note_tokyo2

NARADA MICHAEL WALDEN & 高中 in Blue Note Tokyoに行ってきました。

私は開演ぎりぎりに入場し、ノンアルコールビールと、ポテトを注文。

休日出勤帰りで、かなりお腹が減っていましたので、ムシャムシャ食べていると、偶然にも、開演直前にスタッフがステージ裾から、高中さんのギターを持って、私のすぐ50センチ側を通って行きました。感動!

会場内は超満員。NARADAと高中さんの威力はすごいですね。。。

Blue_note_tokyo1_3

高中さんは、満を持して、ライブ後半からブルーのSGを持って登場。

NARADAとの共演ということもあるのでしょうが、最近の高中さんは、このギターが多いような。。。

アンコールは1回のみで、トータル一時間あまりのライブ(高中さんは30分も登場しなかった)でしたので、本当に「あっ」と言う間でした。

これからまだ名古屋講演もありますので、ネタばれにならないよう、ライブの詳細は割愛させていただきますが、これだけミュージシャンと近距離で触れ合えるライブは本当にいいですね。

高中さんも、客席に飛び込み、ファンの中で演奏されるシーンも。

Blue_note_tokyo3

特に私のいたステージに向かって左側のボックス席側は、ミュージシャンが入退場する通り道のすぐそばのため、興奮度アップ間違いなしです。

今年初めてのライブ参戦報告でした。

2012年2月 5日 (日)

電源周り

Marinco 最近、電源回りも、少し気にするようになりました。

電源ケーブルですが、機材に付属している純正品ではなく、BELDENの19364を使っています。

プラグは、コンセント側の黒いのがMarinco5266、機材側がMarinco320です。

006 二枚目の画像にある透明なプラグは、松下のホスピタルグレードWF1318です。

もちろん、オーディオが趣味の方々は、もっとスゴイケーブルやプラグを使われるのですが、私にはこれで十分すぎるほどです。

ちなみに、画像ではあまりよくわかりませんが、各プラグには、どこにさすべきかがすぐにわかるよう、テプラでシールを貼ってあります。

2012年2月 4日 (土)

完成!UG-1000T1

Ug1000_custom1 UG-3000KLと同じドットへの入替作業が無事に終わり、ようやくUG-1000のT-sound Modが完成しました。

しかし、今回のModは、わかる人にはわかるし、わからない人にはわからない、というくらいの些細な変更です。

UG‐TAKANAKA の場合、二重になっているドットの内側の素材はターコイズですが、私の場合は白蝶貝であることが、画像でお分かりいただけるかと思います。

これで、通常のUG-1000 との違いは、5Fの椰子の木、エンドピン、UG-3000KLバージョンのドットの3点ということに。

ほんの少し豪華版のUG-1000が完成し、自分なりに満足しています。

さて、なんと命名しようかなぁ~。

やっぱり、UG-1000 T-sound Modですから、UG-1000T1でしょうかねぇ~。

Ug1000_custom2

しかし、ここまで来ると、UG-1000ベースのUG-TAKANAKAが作りたくなるのが心情というもの。

ですから、あえて名前もT1と命名しました。

もし、UG-1000ベースのUG-TAKANAKAを作ったら、それはUG-1000T2ということに・・・。

うーん、いつかお金を貯めて作ってみたいものです。

2012年2月 2日 (木)

Sadowsky Black Label SGN10

Sadowsky_black_label_sgn10 たまには、普通のプレーン弦もいいかと思い、以前使っていたSadowsky Black Label SGN10も久しぶりに購入しました。

ElixirのAnti-Rustなき今は、昨日ご紹介したD'Addario EXP110か、Sadowsky Black Label SGN10のどちらかが、これからの私のスタンダード弦になる?かもと思っています。

しかし、D'Addario EXP110はお高いですからねぇ~。

サウンドの違いもありますが、やはり選択の決め手は、弦の寿命次第ではないでしょうか。。。

2012年2月 1日 (水)

D'addario EXP110

Daddario_exp110 さて、Elixierのコーティング弦が販売(生産)停止になったことに伴い、いろいろ弦を探していたら、あるではないですか!

しかも、D'addarioの新製品で、EXP110。

これは期待できそうということで、まずはお試しのつもりで1セット買ってみました。

実際に弦を張り替えてみて、Elixir並みに持ちが良ければ、これからは、こちらに心変わりするかも!?

さて、次に弦が切れたら早速、この弦を試してみます。

残念ながら、それまでは、レポートできませんので、また後日ということで。

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