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2010年4月30日 (金)

T-sonudモデル 1号機(13)

Tsound113 今日は、ネック材について書いてみたいと思います。このギターは、Fender高中モデルと同様、1ピースのメイプルのネックを選びました。しかし、ネックの形やRは異なります。

Suhrでカスタムオーダーする良さは沢山ありますが、標準で用意されているレディメイドのネック形状やRの種類が豊富なことや、自分独自のネックが作ってもらえることも、その一つではないでしょうか?

本当は少しでも太いネックの方が太く伸びのある音がするのだと思いますが、そこは弾きやすさと裏腹なので、難しいところです。私は、60's C Vintage Standard .810-.930 というネックを選びました。指板のRは10-14で、私の手の大きさにフィットしており、とても弾きやすいです。

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