コンサート

2012年5月13日 (日)

今年の高中さんのライブ

今年は、お初のライブ会場ということもあり、「日比谷野音」ではなく、あえて「かつしかシンフォニーヒルズ モーツアルトホール」を選びました。

恐らく、ビデオ撮影は「日比谷野音」でしょうから、後日DVDで見れますし、如何せん、雨の心配をしなくていい所が最大の選択ポイントでした。

私のような中年オヤジになると、雨の中、あの硬いコンクリートの上に座っているのは非常に辛いですので。。。

さて、今年こそは、ずっと製作中のままになっている、あのFender 高中2号機が登場するといいですね。

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<< e+ TICKET INFORMATION  >> 

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e+(イープラス)をご利用いただきまして、誠にありがとうございます。

お申込みいただいたチケットを下記の内容にてご用意いたしました。

申込み内容をご確認の上、必ず下記【支払期限】までにお手続きください。

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公演名   : 高中正義

会場名   : かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール

席種枚数

<第1希望>

 抽選結果  当選

 公演日時  : 2012/09/29()  1730開場 1800開演

 席種・料金 : 全席指定 \7,000×1枚[チケット料金]\500×1枚[サービス料]

2012年2月 6日 (月)

行ってきました!NARADA MICHAEL WALDEN & 高中 in Blue Note Tokyo

Blue_note_tokyo2

NARADA MICHAEL WALDEN & 高中 in Blue Note Tokyoに行ってきました。

私は開演ぎりぎりに入場し、ノンアルコールビールと、ポテトを注文。

休日出勤帰りで、かなりお腹が減っていましたので、ムシャムシャ食べていると、偶然にも、開演直前にスタッフがステージ裾から、高中さんのギターを持って、私のすぐ50センチ側を通って行きました。感動!

会場内は超満員。NARADAと高中さんの威力はすごいですね。。。

Blue_note_tokyo1_3

高中さんは、満を持して、ライブ後半からブルーのSGを持って登場。

NARADAとの共演ということもあるのでしょうが、最近の高中さんは、このギターが多いような。。。

アンコールは1回のみで、トータル一時間あまりのライブ(高中さんは30分も登場しなかった)でしたので、本当に「あっ」と言う間でした。

これからまだ名古屋講演もありますので、ネタばれにならないよう、ライブの詳細は割愛させていただきますが、これだけミュージシャンと近距離で触れ合えるライブは本当にいいですね。

高中さんも、客席に飛び込み、ファンの中で演奏されるシーンも。

Blue_note_tokyo3

特に私のいたステージに向かって左側のボックス席側は、ミュージシャンが入退場する通り道のすぐそばのため、興奮度アップ間違いなしです。

今年初めてのライブ参戦報告でした。

2011年12月30日 (金)

40周年記念最終章 カウントダウンライブ

Live_2 40周年記念最終章 カウントダウンライブも、いよいよ、明日に迫りましたね。

さすがに、私はこの年末に大阪までは行けませんので、今回は見送りです。

でも、どんなライブになるのか、本当に楽しみです。

行かれた方は、是非とも、ライブレポートをお願いします。

このLIVEもDVDになるといいなぁ~♪

2011年12月26日 (月)

予約状況

さて、来年2月にあるNARADA MICHAEL WALDENと高中さんのコラボライブですが、気になってBlue Note TokyoのHPを除いてみました。

・・・まだまだ余裕があるようですね。

少し、お高いからでしょうか?!

間近で高中さんのプレイを見れるャンスですから、すぐに完売!?するかと思っていたのですが、意外や意外です。

実は、約20年近く前に、新宿の日清パワーステーションで、高中さんのライブを見た事がありますが、この時もかなり間近で演奏を見ることができて、いたく感動した記憶があります。

さあ、お近くの方は、2月はみんなで「奈良だ」!

2011年12月18日 (日)

粋な演出

001 高中さんの「40周年記念スーパーコレクション」LIVEの中で、アンコール前の最後の曲のエンディング部分で、画像のようなテープが大量に会場に振ってきました。

今までにない、粋な演出ですね。

私を含めて、会場にいた方々は、このテープをかき集めておられましたが、それでも、帰りには、まだまだ会場にたくさん残っていました。

掃除が大変だー、と気になっていたのは、私だけでしょうか?

また、ここ最近のパターンでは、3度目のアンコールでウクレレギターを持って一人出てこられることが多かったのですが、今回のライブでは3度目のアンコールはありませんでした。

残念でした。。。

2011年12月17日 (土)

NARADA MICHAEL WALDEN & 高中 in Blue Note Tokyo

Photo

昨日、高中さんの「40周年記念スーパーコレクション」LIVEに行った際、いただいたチラシの中に記載がありました。

なんと、あのNARADA MICHAEL WALDENと高中さんが、来年の2月2日(木)~2月5日(日)までの間、Blue Note Tokyoで一日2ステージづつ演奏されることが決まったようです。

うーん、SAUDADEのアルバムが出た頃を思い出しますね。

これは、もう二度と見れないコラボかもしれません。

ご予約は、お早めに。

http://www.bluenote.co.jp/jp/artist/narada-michael-walden/

2011年12月16日 (金)

40周年記念スーパーコレクション

Dvd_2 本日は、渋谷のNHKホールで、高中さんの「40周年記念スーパーコレクション」LIVEがありました。

画像はプレミアムシートの引換券でもらうことができたDVDとポスターです。緑色のものは、それが入っていたビニール袋です。

私は、1階のC4列でしたが、お近くの方はおられたでしょうか?

さて、DVDは中身が気になるところですが、しっかり見てから、また後日、レポートしようかと思います。

それにしても、今日のライブは凄かった!

人によって感じ方は異なるかと思いますが、少なくとも、私にとっては過去に見た高中さんのライブで最も感激しました。

なんと!一曲目はいつも終盤に演奏されるあのヒット曲で、最初から総立ち状態!これだけでも、どれだけ感動したかが、想像していただけるのではないか?と思います。

大阪のカウントダウンライブも、バンドメンバーがほぼ同じであることから、ネタバレにならないよう、セットリストの公表は控えておきますが、往年の高中ファンには泣ける選曲ばかりで、あの曲も、この曲もという感じでした。

しかも、あの曲をこのギターで弾くか?的なものも数曲あり、とにかくDVDの発売が楽しみです。

是非、一曲ももらさず収録していただきたい!と思います。

Live いつも、グッズは複数購入するのですが、今回はお金もないので、1,500円のパンフレットのみで我慢…。

年末の大阪でも、おそらく同じ種類のものが販売されることでしょう。

本当に今日は素晴らしい一日でした。

2011年12月 7日 (水)

ベスト10

高中さんの公式weblogには発表されていませんが、年末のライブで演奏してほしい曲のベスト10が発表されていました。

応募総数は、27,000通だったとのことです。

さて、結果は・・・

1位:SPACE WAGON(FINGER DANCIN’・1980年)

2位:YOU CAN NEVER COME TO THIS PLACE(虹伝説/THE RAINBOW GOBLINS・1981年)

3位:渚・モデラート(TRUMATIC 極東探偵団・1985年)

4位:The Moon Rose (虹伝説/THE RAINBOW GOBLINS・1981年)

5位:BLUE LAGOON(JOLLY JIVE・1979年)

6位:READY TO FLY(TAKANAKA・1977年)

7位:空ド白ソ(T-WAVE・1980年)

8位:メドレー(OCEAN BREEZE・1982年/ライブアルバム)

9位:Breakin’Loose(SAUDADE・1982年)

10位:TROPIC BIRDS(SEYCHELLES・1976年)

2011年9月26日 (月)

40周年記念第一弾LIVE「40年目の虹」 in 日比谷野音(番外編)

Dvdコンサートが終了し、日比谷野音を出て、日比谷公園の中を歩いて駅まで帰ろうとすると、会場出口付近でDVDを配布している若い人たちが…。

最初は、気にせず通り過ぎましたが、もしや?と思い引き返して、聞いてみると、やはり「 門岡祐司」さんのプロモDVDの配布でした。

なんと、最新作「VIVA! VACATION!」という常夏の楽園ミュージックのプロモDVDのようです。

高中さんのLIVEにきたファンを捕まえて、自身のDVDを配布すれば、確かにフュージョン好きな人が多いはずですので、的を得た宣伝になると思います。

自宅で早速聞いてみましたが、20年前の高中節が曲の随所に出てる感じがする一方、やはり違うなぁと思う個所もたくさんあります。

もっと門岡さん個人の色を出されてもよいかもしれませんね。

まだ、ご本人がお若いせいか、少し軽い感じがしますので、高中ファンの中には好き嫌いがはっきりするかしれません。

しかし、個人的には、今後の成長が楽しみなギターリストだと思います。

ちなみに、DVDには使用機材の紹介もあり、結構楽しく拝見させていただきました。

2011年9月25日 (日)

40周年記念第一弾LIVE「40年目の虹」 in 日比谷野音(2)

20111さて、今日はコンサートグッズの話題です。

キーホルダー、クリアファイル、ピックセットは名古屋でも人気だったためか、画像のとおり、おひとり様「1つまで」という制約が付いていました。

それでも、ライブ終了時には、やはりパンフレットのみしか残っておらず、他のグッズが購入できなかった方もたくさんおられたのではないでしょうか?

皆、同じ高中ファンですから、独り占めせずに、他のファンのために一人1個づつで我慢してくれればいいのにと思う反面、地方にお住いの方のために複数確保する必要がある方などの事情も考慮してほしいという気持ちもあり、非常に複雑です。

2011ただ、自身の欲だけで買い占めてしまう方がおられれば、もう少し控えていただくのもよいかもしれません。

需要と供給の問題から、余るよりは足りない方がいいという、作り手側の理屈もわかりますが。コンサートに来れない全国の方のために、もっと通販を実施していただけるといいなぁと思います。

無理ですかねぇ~。

それにしても、昨年と違って、Fender高中2号機のサウンドは、結構良かったなぁ。

そう思うのは私だけでしょうか…?!

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